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2005/12/15 (木) 23:32

居場所。。。私の思い

私には2人の障害を持つ子が居る。
1人は知的障害があり、1人はない。
それは、発達障害を持つものにとって、良くも悪くも大きな壁。
昨年度成立した発達障害者支援法によってなら、必要な支援を形にしていけるだろうか。

養護学級では、1人の先生がみることができる子どもの数は8人までとされている。
障害を持つ子や配慮が必要と思える子については、
就学前に進路指導委員会によって話し合いが行われ、適切な進路の方向性が出される。

養護学級では、1人の先生で8名未満の担当であっても、先生が対応しきれないという状態の学校もある。
危険行為を伴う子に一日中付きっきりとなるので、他の子を見るゆとりがない。
そうなってくると肩身が狭いのは、手が掛かる子どもの保護者と障害が軽い子どもの保護者だ。
他校においては、「あの子ばかりに付くのはおかしい」「勉強についていけないだけなら、早く養級から籍を抜いて欲しい。」「うちの子は命が掛かってる。」という声を今までに聞いてきた。
先生と保護者、または保護者と教委で話し合いが持たれても、現実として解決はされていない。
こんな環境は誰にとっても適正ではない。
誰でも学ぶ権利を持っているが、それ以前の『安全確保』にとどまっている。
本来行政に向かうべき声だが、ひどい財政状態の我が市はこの声を足蹴にしてきた。
結果として当事者同士がギクシャクしはじめる。
誰にとっても大切な小学校時代。。。

そして今、養級に子どもを通わせている母親たちの懸念は『特別支援教育』。
「新たに対象となる子どもたちのために、養級の先生を使うな。」と。
現時点でも対応しきれていないところを、
予算不足のために今ある環境で形だけでも補おうとするところに無理がある。

そこにいろんな立場の方からの「昔は普通にやってた子どもたちなんだ」という声もある。
福祉に携わる人でもだ。
きっと同じ軽度発達障害の当事者であっても考え方の違いが大きいところだろうけど、
私は、“障害特性のために困難なことに対して、求めるなら支援は受けられるべきだ”、と思う。
ただそれにより、先に支援を受けている人たちにしわ寄せされるべきではない。
環境が整わないということは、関わる全ての人を混乱させるのだ。

一人一人の障害に対して、必要な支援のあり方は百人百様。
そして、それぞれのその権利を認めて欲しい。
もちろん、出来る努力は生きている限り続けていく。
ただ、『障害』という診断名がレッテルだとすれば、
それはその困難さを守り、支援するために貼られるものであって欲しい。
軽度発達障害の持つ苦しさは、
決して軽いものではないと理解されることを願って。。。
■永遠の戦い

難しい問題ですね。
重度の子はそれなりの支援をお願いしたいだろうし、軽度の子であってもほったらかしは論外。

実はうちも小学校時代、経験があるんです。
娘Aが4年生になったとき、言葉も出ない、すぐどこかに走っていく、コミュニケーションの取れない子が新入生として入ってきました。
この時、学校の措置は「Aさんは国語と算数の時間だけ、養級の先生の先生がつきます。自立活動の時間は新入生の○○くんと同じ教室での指導です」
・・・このプランは4月で破綻しました。
娘Aに自傷行為などが出たからです。
私が強硬に学校に申し入れ、権利を主張しました。「少なくとも、週にこれだけの時間は単独指導を受ける権利があるはずだ」と。
○○くんも大変だったのですが、当時の校長先生、教頭先生はたいへん障害児教育に理解のある方で、方針変更をし、補助教員を教育委員会から勝ち取るなど、努力をしてくださいました。

まあ、これは軽度の子の保護者が、ねじ込んだパターンですね(笑)

小学校はまだしも、中学以上になればもっとたいへんになってくると思います。
普通校では、小学校よりさらに支援体制は薄いようですし。
単純な“重い”、“軽い”じゃないんですけどね。
実態の見えない「特別支援」って、どうもよくわからないし。
永遠の戦いを覚悟しています。

長文になってしまって、すみませんm(__)m

seray (2005-12-15 16:57:17)
■気持ちがあるから

難しいですよね。。。

学校は、ひとりひとりが皆、それぞれの目標を持って、その課題を達成するための努力が出来る場であって欲しいと思ってます。
それが必ずしも学業じゃなくても。
ただ安全に時間を潰す場所じゃない。
一日一日の積み重ねはとても大切なのに、軽んじられてたくさんの機会を奪われていたり。。。

先日、養級在籍の保護者が集まって今後の要望について話をする機会があったのですが、そこで発せられる言葉に、いろんな気持ちを感じました。
聞いてるうちに、苦しくなってしまってしまいました。
統廃合問題でもそうだけど、市教委には、現場の声はなんにも伝わらないんです。
皆が良くなっていくんじゃなく、良くない方に全体を合わせていくような。。。
何を言っても「予算がない。余裕がない。」で、次々と子どものための施設がなくされてます。

もう行政の力だけでは限界があるんでしょうね。
多少お金が掛かっても、民間の力が必要なのかもしれません。

あっちこっちに小さな社会があって、その中には必ず少数派があって。。。。
少数派が悪くないことはみんなわかってる。
でも、ゆとりがないと認められなくなる。

本当に、いろんな戦いがありますね。
これからもずっと。。。

私も長文大歓迎(笑)
というか、この長い重いまとまらない記事を読んでいただけただけでも感謝です。
ありがとうございます(*^^*)

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-15 22:08:30)
■・・・支援法・・・

う~~ん 難しい問題だよね。。。

でも本当に養護学級がなくなってしまうんだろうか??

この法案が通ってしまった以上・・・誓い招来。そうなるんだろうね~~
我が子も2年後には小学校。。。

普通学級しか近所にはないから どうかな~~?と漠然と考えてたけど
やっぱり養護学級はあってほしいな~~限られた学校でもいいからさ~~

健常児と同じクラスになる事が果たして「自立支援」ってなるのかな~~?

自立支援ってなんだよ~~?って感じだけどさ・・・

本当に先の見えない戦いばかり(笑)
なん意味の分からん内容になってしまった。。。(いつもの事だが^^;)

柚ピー (2005-12-16 11:32:53)
■間違い発見

誓い招来は もちろん



近い将来。。。
ごめんね^^;

柚ピー (2005-12-16 11:34:27)
■学校統合がわたしは不安です

いま障害児教育の学生として
一番気になっているのは
全ての盲、聾、養の統合です。
学校を減らす為に、同じ学校に障害の異なる子どもたちがやってきます。
 そうなってくると考えさせられるのは教員の専門性。現在でも養護免許をもっていない先生はたくさんいらっしゃいますが、一生懸命勉強されている先生はいます。
 問題なのはどれほどの専門性を持って子どもに接することができるか・・・
 これからはますます必要になってくると思います。今は保護者の方々の専門知識もすごいですから、教員はいま自分がどんな目的で、どのような指導を行い、その結果何をきちんと保護者に報告する義務があります。
 って自分も頑張らないといけないんですが(笑)実習に行って今の学校の現状というのを目の当たりにしてすごく考えさせられたんですよ~

しょちょ~ (2005-12-16 13:00:48)
■柚ピー

これは自治体によって、大きくそのあり方が違ってくるのかもしれない。
うちの市の場合は、養護学級は存続します。
現在、養級に籍を置いている子どもたちはそのままだというのは確認してます。
で、一中学校区に一名のコーディネーターを配置するんだけど、これが養級を受け持つ先生が。。。っていうことで(-_-;)
現場の先生からも「ちょっと待った!」との声があるようです。
無理!(笑)

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-16 13:58:08)
■しょちょ~さん

盲、聾、養の統合をしてくならば、どういったカリキュラムでそれぞれの専門性を保ちながら全体を整えていくのかって大切になってきますよね。
重複障害などにもしっかり対応できて、当事者の要望が反映される形であって欲しい。。。
障害に応じた設備や環境も必要だし、何よりも専門性をもった教師が子どもに対して適切な人数、配置されなければ厳しいと思います。
こういったことがはじめに整えられた上でならいいけれど、現実としては、“この機会に便乗してさらにコスト削減!”といったところでしょうか、ほとんどは。。。(-_-;)

本当に現場の先生方は大変ですよね。
学校の現状。。。知りたいような怖いような。。。(笑)
でも、応援してます!!!!!(←5つも付けてみました。)

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-16 14:06:42)
■保育園では

「加配」といって、発達にプラスアルファの指導や養護が必要な子どもに職員が付けられますが。。
集団保育を受ける力があるとされている普通児(この表現嫌いです。ごめんなさいね。じゃ普通やないんかといいたくなりますよね。普通な子なんていないですから)
でも、理解力のない、ほかの子を傷つける子がいてます。加配児のための職員が、そんな子に手を取られてる現実もあります。
無駄はいけないけれど、人間を育てるのにどうして充分な議論と人材を投入してくれないのだろう、大げさかもしれないけど子どもの教育って国の礎じゃないですか。
軽い子には軽いなりの、重い課題がありますよね。ハード面で人手のかかる子とは違う、いわばボーダーラインのつらさです。この子はここまで出来るんだから、そこだけでも伸ばしてもらって少しでも自立をと思いますもの。みんなそれぞれ、指導側の人数の少なさは痛いです。

ayoko (2005-12-16 21:04:39)
■ayokoさん

私もそれを感じてます。
普通、健常っていわれる子の問題行動が目立ってきましたよね。
その中には、家庭関係や親子関係が影響してる(そう見える)ことも多くて、親がそのことに問題意識を持ってなかったり、いっぱいいっぱいでそこまで望めなかったり。
それも対応しなければならない問題です。
だけど、加配で対応するのはおかしいですよね。。。
加配の制度もそのあたりはきっちりして欲しいところですが、やはり危険行為は放置できないから、結果として目立たない子は放置されてしまうでしょう。。。
これが当たり前になってしまったら学校や集団保育は機能しないと思います。
療育手帳が取得できても、軽度の子への支援は限られてるから、大人になるまでにクリアしなければならない壁は多いです。
養級に籍をおくのは『その環境が望ましい』『配慮された学び方』と提示されてのことなのだから、曖昧にせず、最低限の保障として守られて欲しいなと願っています。
どうもありがとう(*^^*)

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-17 09:44:36)
■↑

家庭関係→家庭環境だ!(笑)

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-17 09:45:29)
■家庭環境や親子関係が影響してる

そうそう、全くそのとおりです
そればかりではないんだけど、一対一の愛情を家庭でしっかり与えられてきてこその集団なのにね。これ、以前にろこさんとお知り合いになったserayさんへのコメントにもつながりますね。家でするべきこと(たとえばつめを切るとか、個人的に要るものを責任持って家庭で準備してあげるとか)をやってあげないと子どもは先生を母親代わり(一対一の関係)に思って気を引く為の問題行動がとても多いです
普通児の集団自体が異常で障害児を支えられる環境ではない、誰のための加配なんかと思うこと、ざんねんながらありましたね
。それでも職員集団ってすごいもので、半年経つと集団自体が成長します。半分信じながら長い目で、保護者としておもうことを先生率直に伝えると、変わっていくものがあると思うので、ろこさんの思いを伝えていってくださいね。。。^^

ayoko (2005-12-17 10:50:53)
■ayokoさん

ほとんどの場合、現場の先生方は精一杯の力を注いで下さってます。それでも対処しきれないところで、次年度の増員を依頼し続けても「予算がありません」で。。今の我が市の状態はひどすぎます(>_<) 廃校を強行していくのもその為で、皺寄せの大部分が子ども関連にきています。聞く気がないから声は届かない。。。
今の我が子たちの環境は満足だし、感謝してます。
でも、そうではない学校から、集会の際に不満の声が上がってきます。。
障害を持つ子の親は、私の知る範囲ではかなり気を遣われ学校生活を送られてます。頑張りすぎる為に、鬱になられた人も。それでも学校などで何か問題が起これば責められますし、頑張り≠解決なのを見聞きし辛くなることもよくあります。。。

ろこ@ケータイ (2005-12-17 12:43:12)
■長過ぎた(^_^;) 続き

出来ることん頑張って、尚、存在自体が許せないっていう人も居ます。
一方で、ayokoさんのように、当事者ではなくても一生懸命考えてくださり、少しずつでも全ての子どもたちの環境が良くなっていくよう願ってくれる人もいらっしゃって、救われる思いでいます。
本当に、子ども時代って幸せであるべきですよね。人を大切に思えるのはそんなところからかな。。と感じています。
なんか嬉しい~
ので出先から(*^_^*)

ろこ@ケータイ (2005-12-17 12:45:46)
■なんか、一般論ですいません

少子化だからこそ、ひとりひとりの子供を大事に育てていかなければならないのに、なぜか逆行してますよねえ。福祉等の現場でも(知っているのは、ほんの一部分だけですが)、善意のボランティアがなければ、やっていけない状況だったり。
子供達は、等しく(それぞれの状況に応じた)健全な教育を受ける権利があり、また、周りの人たち(当事者だけでなく)は、健全に子供を育てていく義務があると思います。当事者同士では、いろいろな考えの方がいらっしゃるでしょうが、やはり、ある意味、永遠の戦いなのかもしれません。頑張って下さいと、月並みなコメントでごめんなさい。

ももんぐぁあ (2005-12-18 09:01:52)
■ももんぐぁあさん

これを書いた時は、ミーティングでの話の流れで、ちょっと気持ちが辛くなってしまってました。一般的には「今まで福祉の手が要らなかった子達まで枠を拡げなくても」といった話の中で、視覚障害の方に対して、「それで何が不自由なんですか?何を助けてもらいたいんですか?」と福祉の仕事をされてる方がおっしゃってたのを聞き、『それは必要、不必要』っていうのを誰が決める権利があるんだろう。。。と感じました。
私もまだ自分の周囲のことしか見えてなくて勉強不足なんですが。。。 もし教育がないがしろにされるようなことになったらきっとじっとしてられないでしょう。。。

常に奪い合いだったら、いつも誰かが悪者?戦いになっちゃいますよね。母はどんどん強くなりますね~(苦笑)

ありがとです!

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-18 10:19:29)
■統合教育

軽度発達障がいの軽度ってところは知的障がいは伴わない、またはともなっても軽度のことですよね。でも、その子の持っている問題や課題にはほんとに大きく困難なものを持っているときもありますよね。
 教育も今後は統合学校になっていきます。
 教員の免許も今では養・聾・盲のそれぞれの免許が統合されます。つまり、専門性に偏りがあってもひとつの免許なので、専門外の子どもを見ることになって行きます。つまり、いまの、免許を持たない先生が養護学校で教えるのと同じなんですよ。普通学校でも、障がいへの知識がある先生は少ないです。
 理解のない先生が理解しようとしないまま、その子に応じた教育的ニーズにどこまで考えることができるのか。それは、専門があろうと同じなんですけど、そこをしっかりと考えた教師になりたいです。

おき (2005-12-21 12:30:16)
■おきさん

何がなんだかわからないまま、実の伴わないまま形ばかり作り上げてしまって。。。統合教育といってもただ同じ場所で一緒に過ごす。。。だけかもしれないですよね。

以前二人の養級の先生で抽出をとても嫌う方が居て、「皆と同じ教室に居ることこそが幸せでしょ!」と言われたことがありました。
それもメリットもあるんでしょうけど、その先生の場合はただその教室にぼんやりと入り込んでるだけで、困っていることへの対応すらしていなくて。
訴えても返事ばかり、不信感で一杯になってしまいました。
過去、養級を経験してきて大きな自信を持った先生だったんですが、一人一人を見ようとはせず、本当に形だけでした。
今の先生は、「初めてでわからないこともたくさんありますが。。。」とおっしゃいながら、障害特性を学びに行ってくださり、人間関係も含め、本当に丁寧に一人一人を見ていただいてるので、子どもたちも落ち着き安定しています。

専門知識を持って下さっていたら心強いけど、やはり最後は『人』ですね。
そういう気持ちを持ってくださってる方とはだんだんいい関係が自然とできてくるのを実感しています。

現場に関わる方々は本当に大変そうですが。。。応援してます!(*⌒▽⌒*)

もしかして、おきさんとしゃちょ~さんはお知り合い???(笑)

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-21 13:50:43)
■あっ!

↑“しゃちょ~さん”ではなくて“しょちょ~さん”でした。
大変失礼いたしましたm(__)m

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-21 13:52:01)
■「人」ですか・・・

 しょちょ~さんは同級生です。しかもバイトまで同じなんですよ・・・。しょちょ~さんのお気に入りからここを見つけましてね~。
 わからないより知っているほうがいいとは思います、けど、ただ知っている、専門性を持っているだけではただの宝の持ち合わせですもんね。そうならないように、向上心と、すこしのちゃめっけと、何より子どもと向き合おうとする気持ちを大切にしたいと常々考えています。

おき (2005-12-22 14:29:27)
■おきさん

地域の小学校に通っているんで、専門性はあまり期待していなかったんですけど、今回の先生は本当に熱心に勉強してくださって、療育先にも何度も足を運んでくれていろんなことを取り入れてくれました。今は関係もしっかりできて、二人共安心して学校に通っているのがわかります(*^^*)

やっぱり!(笑)バイト先まで同じなんですね。お二人のようなお方が二人の近くに居てくれたらいいな。 お兄ちゃん的な存在を、ぶる~は欲しそうにしています。

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-22 15:09:54)
■そうなんです。

バイトまで一緒なのです。しかもシフトの半分も一緒だったりします(笑)
近くにいればいつでも行くんですけどね・・・ぶる~クン、ぴんくちゃんにもぜひあってみたいですヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ


おき (2005-12-22 19:21:53)
■そうなんだ(笑)

なんだか楽しそうな生活ですね!
ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ←ちょっと怖い(笑)
でも二人なら喜びそう!
二人、言うことやることバラバラで、私は明日からの冬休みがすんごく憂鬱。。。はぁ~~


ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-22 22:46:14)
■たしかに…

ちとやばい顔文字でしたね…(笑)
冬休み、しかも正月とかもあるからなにかと大変ですね…自分の知り合いのお母さんもいつも休みは大変って言ってます。なにか二人で楽しめるものがあるといいですね~

おき (2005-12-22 23:32:33)
■冬休み。。。

今週末は大イベント、クリスマスが!
イベント好きなんですが、ぶる~は「サンタはお父さんなん?それともお母さん??」と。
もう騙せないかな。
って、10歳まで騙してたら友達に笑われるかも!?

今年は休みが長いですね。。。

ろこ(*゜ー゜*) (2005-12-22 23:45:23)
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  • 我が家の子どもたち。。
    兄、ぶる~は広汎性発達障害、
    妹、ぴんくは軽度精神遅滞を伴う自閉性障害、
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