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2007/12/25 (火) 15:55

OT。。ぴんく ~T先生(OT)~

木片のパズル
三角の角などの捉え方が弱い。

ドットつなぎ
三角の構成を捉えるのが難しい。
特に斜めの線を垂直に感じたり、線を引きづらそうな様子。
“こんな感じ”という捉え方で描いている。

漢字ドリル
マスに収まった字が書けている。
(空間認知があるということ。)
この先、画数が多く、複雑な字で苦労するようならば、マスが大きなノートを用意すると良い。
そうすると、字の形を取りやすく、たくさん書くよりも覚えられることがある。
書き順は独特で、以前鏡文字を書いていた名残を感じる。
もしかすると、利き手がはっきり定まっていないタイプだった可能性も。
私達が対面した相手のほうに向かって文字を書いたり、左手で文字を書いたりする感覚と近いと思われる。

本読み
本は上手に読めている。
まとまりを捉えにくい場合は、線で区切ったり囲ったりしてわかりやすく。
字間が詰まって読みにくくなる場合は拡大コピーなど。

追視
上下の追視は比較的スムース。
ぐるっと回ったり、遠近はついて来ないことも多い。
板書をする時、人は自然と顔を動かさず目を動かして視点の調整をする。
こうすることにより、顔ごと動かすことで動作が大きくなり、黒板、手元のポイントを見つけるのに時間が掛かってしまうことを回避できる。
目線が下を向きがち。
心掛けて目線を上に持っていく(呼びかけなどして)工夫を。
(自信がない自分など、精神的な面でも目線は下がる。)

姿勢
自信がある時や自身が積極的なものに対しては良い姿勢。
課題がむずかしいと肘をついたりして崩れる。

課題として

特に訓練を必要としている状態ではない。
おそらくもっとしんどい時があったと思うが、そこは超えてきている。
今、心掛けることは、訓練よりも日常生活の中でのちょっとした工夫をすること。
楽しいことで取り入れていく。
トランプのスピードなどもこの辺りに4枚のカードを置く(補充)とか、場札に出せるカードの判断、動作。。。と訓練の要素が詰まっている。
空間認知が弱いと、この4枚のカードの位置がどんどんとずれてきたりする。

感覚統合で体を動かすことを楽しんでいたので、そういう機会を作ることも必要。
トランポリンや押入れを利用した遊びなど。

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2007/12/25 (火) 00:00

アスペルガー障害とライフステージ

アスペルガー障害とライフステージアスペルガー障害とライフステージ
(2007/12)
不明

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
目次

第1章 アスペルガー障害とは 古荘純一・岡田 俊
Ⅰ ハンス・アスペルガーとアスペルガー障害
Ⅱ 発達障害としてのアスペルガー障害の位置付け
Ⅲ 疫学調査
Ⅳ 基本症状の理解
Ⅴ 診断的特長
Ⅵ 医療的問題の分類
Ⅶ 薬物治療総論 岡田 俊
Ⅷ 不十分な現在の支援体制
 ■トピックス 脳科学研究

第2章 アスペルガー障害と乳幼児期 古荘純一
Ⅰ 中核症状
Ⅱ 二次合併症
Ⅲ 早期発見と留意点
Ⅳ 乳幼児期からの支援
Ⅴ 家族の支援
 ■トピックス 発達障害と虐待
 □事例Ⅰ A男(男児) 初診時6歳
 □事例Ⅱ B子(女児) 初診時5歳

第3章 アスペルガー障害と学童期 古荘純一・岡田俊
Ⅰ 中核症状
Ⅱ 二次合併症-関連症状
Ⅲ 二次合併症-併存障害
Ⅳ AD/HDとアスペルガー障害の診断上の相違
Ⅴ 薬物治療各論 岡田 俊
Ⅵ 病名の告知 岡田 俊
Ⅶ 学童期の支援-学校生活を中心として
 □事例Ⅲ C男(男児) 初診時9歳(小学3年生)
 □事例Ⅳ D男(男児) 初診時10歳(小学4年生)

第4章 アスペルガー障害と思春期 古荘純一・岡田 俊
Ⅰ 中核症状
Ⅱ 二次合併症 
Ⅲ 思春期の支援 岡田 俊
 ■トピックス アスペルガー障害の子とQOL、
  特に自尊感情
 □事例Ⅴ E男(男児) 初診時12歳(小学6年生)
 □事例Ⅵ F男(男児) 初診時14歳(中学2年生)

第5章 アスペルガー障害と青年期 古荘純一・岡田 俊
Ⅰ 中核症状
Ⅱ 二次合併症 岡田 俊
Ⅲ 大学生活の問題 岡田 俊
Ⅳ 就労支援 岡田 俊
Ⅴ アスペルガー障害と引きこもり 岡田 俊
 ■トピックス 司法事例から見たアスペルガー障害
 □事例Ⅶ G男(男性) 初診時22歳(大学生)
 □事例Ⅷ H男(男性) 初診時21歳(大学生)

第6章 アスペルガー障害と成人期・成育医療 
    古荘純一・岡田 俊
Ⅰ 成人期の症状
Ⅱ アスペルガー障害の人の結婚と子育て 岡田 俊
Ⅲ 成人期にはじめて診断されるアスペルガー障害 岡田 俊
Ⅳ アスペルガー障害と成育医療
 ■トピックス アスペルガー障害と天才
 □事例Ⅸ I男(男性) 初診時26歳

第7章 医療・教育・行政の連携 古荘純一・岡田 俊
Ⅰ 特別支援教育 
Ⅱ 発達障害者支援法 岡田 俊
Ⅲ 社会福祉的支援 岡田 俊
Ⅳ 医療と教育との連携
Ⅴ 医師ができること-医師の役割

参考文献

付録 岡田 俊
  児童精神科領域で使用される代表的な薬剤
  発達障害者支援法

索引

コラム 古荘純一
  自閉症スペクトラムは増えているのか
  疑問形の習得
  実行機能と注意欠陥/多動性障害(AD/HD)
  アスペルガー障害の子の漢字の習得と文脈理解
  子どものPTSD
  回避されがちな小児精神障害の薬物治療
  性、プライバシーの問題
  うつ病を考える状況とは
  統合失調症を考える状況とは
  フルボキサミンの適切な投与方法
  簡単な社会常識テストを用いた社会性の障害の把握
  自叙伝にみるアスペルガー障害研究
  通級と特別支援教室
  特別支援連携協議会
  個別の教育支援計画
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2007/12/20 (木) 00:00

発達障害の子どもの「ユニークさ」を伸ばすテクノロジー

発達障害の子どもの「ユニークさ」を伸ばすテクノロジー発達障害の子どもの「ユニークさ」を伸ばすテクノロジー
(2007/12)
中邑 賢龍

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
目次

はじめに

第1章 テクノロジーを利用する新しい教育

1 困難を抱える子どもたち
社会の変化が生み出す困難
社会のスピードアップ●情報の氾濫●産業構造の変化
変わらない教育観が生み出す困難
人と同じようにできることが目標とされる教育●
できないことを支えられない学校●二つ離れた
県の中学を選んだG君
行き場を失いつつある子どもたち
ワープロだったら問題なく書けるS君●
コミュニケーションが苦手な場合

2 求められている新しい学校
テクノロジーの活用
発想・価値の転換-常識を非常識に
できないことは恥ずかしいという常識●人と違うことは
恥ずかしいという常識●昔からの決まりだからそうすべき
という常識●あきらめることは良くないという常識●近道
はずるいという常識
COLUMN●ユニーク・インテリジェンス●

3 合理的配慮があれば
アメリカとの比較
アメリカの大学を目指した日本の発達障害者
日本での高等教育を断念した吉田さん●アメリカの大学が
提供した配慮とその成果

4 発達障害の子どものテクノロジー利用に
  対する不安

疑問1●テクノロジーで能力を補うのは安易では?
疑問2●一部の子どもだけにテクノロジーを
     提供するのは不公平では?
疑問3●テクノロジーの適用は教育やリハビリの妨げ
     になるのでは?
疑問4●配慮がなければ何もできない子どもに
     なってしまうのでは?
疑問5●テクノロジーを用いても完璧ではないのでは?
疑問6●高校入試や大学入試でテクノロジーを使っても
     いいのか?

第2章 さまざまな苦手をカバーする
  テクノロジー


1 注意集中を助ける技術
注意の3つの側面
情報の量や強さを調節する
採光・照明と音に対する工夫●座席に対する工夫●
サングラス●カラーフィルタ●
ノイズキャンセリングヘッドフォン●
別室で授業に参加する
ターゲットとなる情報を強める
FM補聴システムと集音マイク●
プロジェクター・電子黒板●書画カメラ
注意を逸らす外部情報を遮断する
ヘッドフォンや耳栓●パーテーション[衝立]

2 理解を助ける技術
情報を分かりやすい形へ変換
タイムエイド●スケジュール帳やスケジュールボード
COLUMN●文化に依存するコミュニケーション●
理解するための時間の延長
電子メール●記憶エイド●マッピングソフト
COLUMN●イギリスの学校とマッピングソフト●

3 記憶を助ける技術
記憶することを助ける
デジタルカメラ●ICレコーダー
思い出すことを助ける
PDA●アラーム●リマインダ
COLUMN●情報家電と発達障害

4 思考の整理を助ける技術
時間の延長
電子メール
思考の視覚化
マッピングソフト

5 読みを助ける技術
読みやすい文章にする
ルピソフト●読みやすいフォントの選択と字間・行間の
調整●カラーフィルタ●ルーラ
意味をとらえる
電子辞書●見出しをつける
COLUMN●日本の障害学生の大学進学の現状
COLUMN●読み物の電子化●
音声で読み上げ、意味理解を助ける
テキストリーダ●OCRやリーディングペン

6 書くことを助ける技術
ワープロの活用
漢字変換システム●予測ソフトウェア●
スペル・グラマーチェッカ●音声認識ソフトウェア
書くことが苦手な子どもへのワープロ導入のポイント
キーボード入力●漢字変換●文章の確認●
教室でのパソコン設置●描画ソフトの活用●
書くことを支える道具の活用

7 計算を助ける技術
パソコンや電卓の利用
文章題を分かりやすく

8 コミュニケーションを助ける技術
適切な行動の指示
定型文の活用
オンラインコミュニケーション-インターネットの活用
COLUMN●テクノロジーと就労支援●

おわりに
ユニークな才能[ユニーク・インテリジェンス]を引き出す教育へ
IT化が打ち消す発達障害のネガティブさ
ハイブリッド・キッズの時代へ
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2007/12/20 (木) 00:00

発達障害の子どもたち

発達障害の子どもたち (講談社現代新書 1922)発達障害の子どもたち (講談社現代新書 1922)
(2007/12/19)
杉山 登志郎

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目次

第一章 発達障害は治るのか

第二章 「生まれつき」か「環境」か

第三章 精神地帯と境界知能

第四章 自閉症という文化

第五章 アスペルガー問題

第六章 ADHDと学習障害

第七章 子ども虐待という発達障害

第八章 発達障害の早期療育

第九章 どのクラスで学ぶか-特別支援教育を考える

第十章 薬は必要か

     あとがき
     参考文献一覧
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2007/12/20 (木) 00:00

脳科学と発達障害

脳科学と発達障害―ここまでわかったそのメカニズム (シリーズCura)脳科学と発達障害―ここまでわかったそのメカニズム (シリーズCura)
(2007/12)
榊原 洋一

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目次

はじめに

第1章 脳科学の誕生と脳機能
    イメージング

    脳科学とは
      脳の一〇年/神経科学から脳科学へ/
      ニューロンの発見/神経細胞機能の探求/
      シナプスの発見/シナプスの機能/
      ニューロンの研究の限界
    脳機能イメージング
      X線/CTスキャン/CTスキャンでわかること/
      CTスキャンの限界/MRI/MRIの原理/
      MRIの利点と欠点/PET/
      脳の代謝を画像化/fMRI/MEG/
      「右ねじの法則」を利用/脳活動そのものを測定/
      MEGの難点/脳画像の使い分け

第2章 脳機能から見た発達障害
    発達障害とは
     知的障害から始まった/
     精神地帯を伴わない[発達障害]/
     衝撃を与えた二〇〇三年の調査
    注意欠陥多動性障害(ADD)
     注意するということ/注意集中力の発達/
     落ち着きのない子どもたち/ADDの登場/
     対応の日米格差/ADHDの登場/
     ADHDの二次障害/ADHDの併存障害/
     ADHDの薬物療法
    広汎性発達障害
     広汎性発達障害とは/自閉症/自閉症の症状/
     クレーン現象/感覚過敏/自閉症の有病率/
     自閉症の成因/顔認知-社会性の第一歩/
     顔にある三つの情報/顔認知は社会能力の基本/
     心の理論/アスペルガー症候群/
     アスペルガーの不幸/アスペルガー症候群の症状/
     アスペルガー症候群と言葉
    学習障害(LD)
     LDとは/日本におけるLDの理解/
     ディスレキシアの病態/
     英語のディスレキシア/
     まだまだ知られていない日本語のディスレキシア

第3章 発達障害はどこまで
    解明されたか?

    広汎性発達障害の脳科学
     ボリューメトリー/自閉症の脳部位容積/
     顔認知の障害/相貌失認/
     自閉症の顔(相貌)認知の障害/
     顔認知は特殊な能力か/
     表情の認知/視線認知の障害/ミラーニューロン/
     自閉症者の視線認知とミラーニューロン/
     心の理論の障害の責任部位
    注意欠陥多動性障害(ADHD)の脳科学
     ドーパミンの関与/ドーパミントランスポーター/
     ノルアドレナリントランスポーター/
     ワーキングメモリーと短期記憶/一時的に記憶する/
     作業の順序立て、同時並行/「意思」の座/
     ワーキングメモリー機能とADHD/注意の意味/
     ADHDの脳機能イメージング/ストループの課題/
     多動・衝動性の脳内責任部位
    学習障害(LD)の脳科学
     LDの脳機能イメージング/訓練による活性化
    発達障害と脳科学

    発達障害の脳科学は何をもたらすのか?-あとがきにかえて

     文献
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2007/12/17 (月) 10:56

壁|-゚*)ジー

予告もなく、長い間ブログを放置してしまいました。
ご心配をお掛けした皆様には本当に申し訳ありませんでした。
あたたかなメールやメッセージ。。
とっても嬉しかったです。
ありがとうございました。
そして、本当にごめんなさい。

いろいろ迷いもありつつ、ぼちぼちとマイペースでやっていこうかなって思ってます。
年内にまた書けるかどうかわからないので、
お世話になった方々に感謝の気持ちを込めて。。。

どうもありがとう(*^^*)
もし良かったら。。今後ともよろしくです。

続きを読む↓

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2007/12/01 (土) 23:59

また、自転車を買いに

7月にぶる~の自転車を買いに行った。

ずっとそのお下がりを使っていたぴんく(子ども用22インチ)にもそろそろ新しいのを買わないといけない。
で、自転車屋さんへGo!

着いていきなり「ピンクがいい!」
やっぱり色で決めるのか。。。

まだ140センチのぴんく、大人用26インチだと足が着かない。
24センチならいい感じ。
24センチでピンク色は。。。一台だけだった。
即決定。
いいのか、こんな決め方で。

ぴんくの自転車選びには苦労してきた。
最初は子ども用16インチのぶる~のお下がり。
それが大きかったし、しっかり足が着いたほうがいいし、と12インチを購入。
三輪車感覚で乗ることができた。
実用としてはイマイチ。。。
そしてぶる~が22インチを買うのに合わせ、ぴんくも20インチを購入。
これは補助輪を付けるのを大前提に探した。
自転車屋さん曰く、
「補助輪を付けられるサイズで一番大きいものが20インチとなります。」
ということから選んだものだ。
20インチに補助輪。。。初めて見た!(笑)
これはかなり活用できた。
自転車で30分のショッピングセンターにも行けた!
そして、この馴染んだ自転車で補助輪を外す練習をしたのだ。
(補助輪外しに緩やかな下り坂はオススメかもしれない。)

そしていよいよ大人用自転車へ。
自転車の長い道のり。

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   お知らせ

すっかりマイペース更新となってしまいました。。汗
それでもお立ち寄りくださる方々には本当に感謝です。
どうもありがとうございます。

ぼちぼちと気紛れ更新は続けていこうと思ってますが、管理がむずかしくなってきました。
そこで、一時的にコメント欄、トラックバックを閉じようと思います。
(過去記事はそのまんま開けてあります。)

勝手なことで申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いします。


           ろこ(゚ー゚*)

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roko

  • Author:roko
  • 我が家の子どもたち。。
    兄、ぶる~は広汎性発達障害、
    妹、ぴんくは軽度精神遅滞を伴う自閉性障害、
    と診断されています。

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