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2006/09/28 (木) 09:20

前ボタンのパジャマ

衣替えをしていた。

夏物のパジャマをたたみながら、
ボタンのついたパジャマが減ってきたな。。と感じた。

それは、ボタンができるようになったから。

“パジャマ”を選んだのは、気持ちにゆとりがあるから。
その後は寝るだけだし、時間にもゆとりがある。
いざ公園へ!っていうタイミングでトライすると、ボタンができないことに親子でイライラしてしまう。

今。。
着替えを手伝うことはなくなった。
それでもまぁ。。。
未だにぶる~はボタンを掛け間違うことがよくあるんだけれど(^^;

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2006/09/28 (木) 00:00

発達障害関係の番組 ドキュメント胸の痛み

関西テレビ

2006.9.28

0:35 『ドキュメント胸の痛み』

   △アスペルガーを知っていますか
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2006/09/27 (水) 13:47

枠とか形とか

欲しい支援。
その為のポジション決め。

今ある、決まった形の支援は要らない。
必要な時、少しの力を貸して欲しい。

枠を取っ払って、過不足無く。
伸び伸び生きたい。

それでこそ、頑張れる。

わがままいっぱい。。
ごめんなさい。

そしてやっぱり、ありがとう。

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2006/09/25 (月) 15:35

芸術の秋、趣味の秋

ぴんく
この秋の新作。
ビーズ
ミサンガ?
ビーズのブレスレットと、細い糸を合わせたもの(二色分)を捻り編みしたミサンガ風のもの。

ぶる~
プロ(九段)との指導対局にて。
なんと平手で勝ったそうな。


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2006/09/17 (日) 10:15

うさぎのぬいぐるみ

昨夜から、ぴんくの周囲にうさぎのぬいぐるみが集まってきている。

このうさぎたちは、私が今までいろんな場面でいただいてきた贈り物を飾っている棚の『ぬいぐるみコーナー』の中から、“うさぎのぬいぐるみ”だけを取り出してきたもの。

「ペットは一緒に寝ちゃいけないけど(“本当は怖い家庭の医学”を見た)、これはぬいぐるみだから一緒に寝てもいいでしょ?」
そう言い、ぴんくと私の枕の間に眠らせる。

先日のお別れがあってのことだろうか。。。

私の枕の横には、“ぴんくの妹、りりちゃん”も眠るので、ちょっと寝苦しい。。。
寝返るたびにごつごつするけど。。でもいいや。

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2006/09/16 (土) 10:30

走ろう!

秋は運動会シーズン。
暑い暑い夏は、外に出るのもしんどいけれど、
そろそろ涼しくなってきたら。。。
走ろう!(笑)

●腕も大事

二人の腕はだらん。。となりがち。
左右の振りも違っている。
「軽くわきをしめ、振るのは前後に。」

●フォームが。。。

ぶる~の問題点はココ。
もともと姿勢は悪いけど、走るともっと悪くなる(-_-;)
首を前に倒しすぎてるし、
時折バランスが崩れてつんのめる。
「軽く前傾。」

●持久と全速と

走るには、長く走ることとはやく走ることがある。

今回は、リレーのための練習だからはやく!
ぴんくに全速力はむずかしい。
「腕をはやく振って、一歩を広く!」

長距離は、
「すーすー、はーはー」のリズムで息をする。
(私も小学生の時にこれを教えてもらって楽になった。)

●コーナー

アンカーということはありえない。
第1走者もないだろうと思うので、
きっと中間走者だ!(笑)

バトンは。。。
学校におまかせしよう!(笑)
受けも渡しも説明しきれないし。
じゃあ、コーナーだけ。。
コーナーは、
「からだを内側に倒し気味に。」


☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆

こういうのも言い過ぎてしまうと、素直にその通りの形を作ろうとして、すごい状態になってしまう。。。(苦笑)
教えなかったら教えなかったで、無駄な動きが多くてしんどい。
それも言われてはじめてやっとわかる。

今年はこんな感じで。。いいかしらん。。。?(^^;

大人になったら走らなくていい!
っていうくらい走るのが嫌いだったのに。
大人になってからのほうが走ってる。。。(-_-;)

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2006/09/16 (土) 08:33

ほっとする人

ぴんくが幼かった頃、通っていた通園施設の仲間たち。
今は、それぞれ違う場に身を置き、それぞれに頑張っている。
時々はあちらこちらで顔を合わすのだけど、
なかなかゆっくり話せる機会はない。

昨日、その中の数人と久しぶりにランチすることができた。
あの辛かった時を一緒に歩んでた人たちは、久しぶりに会ってもそんな感じがまるでしない。

「生活を、家族を犠牲にしてでも、一番弱い存在であるこの子たちのために頑張ってください。」
という施設からの言葉どおりに頑張ってた仲間たち。
当時は、それが当たり前のことだった。
「母が病気の時こそ、まず不安な子どもたちのフォローをしてください。」
ということで、必死に疲れた自分を繕ってた。。。

当時は施設といえども自閉症への理解が薄くて、結果としては辛い場所になってしまったけれど、先生方はあたたかい方たちだったし、そこで出会った仲間たちはやっぱり特別。

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2006/09/15 (金) 00:00

自閉症スペクトラム 青年期・成人期のサクセスガイド

自閉症スペクトラム 青年期・成人期のサクセスガイド 自閉症スペクトラム 青年期・成人期のサクセスガイド
服巻 智子 (2006/09)
クリエイツかもがわ

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
もくじ

当事者のための当事者大会
 -オーティズム・リトリート・ジャパンin佐賀 服巻智子

テレビから学んだこと ニキ・リンコ
 私って「テレビっ子」?
 テレビがついている空間は情報過多
 テレビに助けられて
 好きな作品は「自分」の輪郭
 無駄に「解析度」が高い写真
 適度にファイルを小さくするためのソフト
 単行本と文庫本は別の作品?
 「変換ソフト」を頭にインストールする
 関係ある情報と関係ない情報を分離する
 同時進行は大変
 返事を期待されないテレビは理解に集中できる
 観る範囲の限定されたテレビ
 わかりやすさを追求したテレビの編集
 「似ている」の発見はむずかしい
 「まったく同じ」が橋渡しに
 「ごらんの各社の提供でお送り{します/しました}」
 「似てる」とは「とちゅまで同じ」こと
 世の中には口返しも結構あるということに気がつく
 繰り返しを可能にしたレコードやテレビの存在
 「繰り返し」「パターン」の気づき方
 テレビは悪者?
 家によってちがう視聴スタイル
 チャンネル争いとは?
 「観たい」ってなんのこと?
 声優の存在から人の声のちがいを知る
 同じ声が聞こえるところに、その人がいる!
 なぜテレビを通してだと気づくことができたのか
 「人は口でしゃべる」
 メイキングから「働いている人たち」を想像する
 安心して見ている方が情報を吸収できる
 テレビの中のパターンを知り、カテゴリーの階層構造を知る
 テレビから現実の世界のパターン探し
 自力で気づく
 生きている人間の「性格設定」を知る練習
 ノベライズという架け橋
 現実はもっと複雑

青年期-学校生活で生き残るために

 あんな支援・こんな支援in中学高校 榎木たけこ
  就職してからの一年でわかったこと
  中学校での思い出
  高校での思い出
  学校での支援のあれこれ
  まとめ

 大学でのサバイバルスキル 榎木たけこ
  単位の取り方をマスターする-「自閉さん的な時間割の
   作り方」
  授業の選び方
  自分の居場所を確保する
  専門以外の授業を賢く履修する
  講義ノートを確保しよう!
  分系も理系も人間関係がポイント
  自己決定する力を身につける
  私の失敗-大学に入ることが目的ではない
  アセスメント-自分を客観的に知ること
  周囲に自分の障害を伝えることについて
  苦手なことを代わってもらうというスキルと
   ギブ・アンド・テイク
  障害を受け止める
  話を聞く訓練-耳の痛い話でも
  身勝手な非現実的自己像
  おわりに

成人期-就職、結婚、そして子育て

 ASD者の結婚生活 Rosamonde(佐々木加奈)
  逆告白。ダンナは全然気がついていなかった
  ダンナとの恋愛生活
  自閉さん的理想な結婚式とは?
  卵焼き事件 弁当箱事件
  ゆで卵事件
  なかなか「食卓に着かない事件」
  「僕はおこたで丸くなる?!」
  自閉症スペクトラム的なダンナ
  万能主婦をめざしたけれど
  料理の流儀は悩ましい
  主婦業あれこれ
  良き妻をめざすよりも
  体調管理のむずかしさ
  ダンナは「戦友」

 発達障害者の結婚生活、
 および就労支援についての提言 忍
  自己紹介
  結婚生活の支援について
  金銭管理ができない
  献立がむずかしい
  生活環境の構築
  不安にさせない生活環境をつくる
  就労上の支援について
  対人関係を乗りこえるコツ
  就労についてしえんしてほしいこと
  発達障害の生かす職場環境を望みたい

 ASDをもつ妻として、母として 空音
  ASD主婦の困難さ
  主婦業は大忙し
  使える福祉支援制度が少ない
  物の支援ではなく、人の支援が必要
  大阪府堺市の制度
  私への支援の始まり
  支援内容を整理して取り組む
  「ファミリー・サポート・センター」の活用
  支援を受けることに慣れる
  休息があるから頑張れる
  金銭管理を学ぶ
  近所とのつき合いや学校の行事を調整する
  支援センターを利用する
  地域でのカムアウト
  誰にカムアウトするか
  これからのこと

解説 服巻智子

       装丁          中村義友
       カバーイラスト原案   服巻智子
       カバー・本文イラスト  ふるはしひろみ
☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
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2006/09/15 (金) 00:00

発達障害関係の番組 ハートをつなごう 発達障害第3弾

『ハートをつなごう』

発達障害第3弾

教育テレビ 9月25日(月)26日(火)午後8:00~8:29
再放送  10月2日(月)3日(火)午後1:20~1:49

「発達障害」第3弾は、発達障害の子どもを持つ父親たちが登場します。そして、認知症のご本人とそのパートナーが本音を語り合います。 25日(月)・26日(火) 
番組で、出演してくれるお父さんを募集したところ、全国からたくさんのメールをいただきました。ありがとうございました。今回は、お父さんたちが発達障害のわが子との向き合い方を語り合います。




関連情報

●福祉ネットワーク
「アンコール こくっぱ家の人々~発達障害の子どもと共に~」
教育テレビ 10月4日(水) 午後8:00~8:29
【再放送】 教育テレビ 10月11日(水) 午後1:20~1:49


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2006/09/13 (水) 19:17

嘘はだめ

ぶる~、
連絡帳に嫌いな課題だけ記入せず、
“親のサイン”は友人に頼み、
宿題をごまかした。

許さん。

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2006/09/12 (火) 14:35

ぴんく参観&ぶる~の進路を考える 2

今日は、養級の教室でぴんくの参観。

今までは、ここでしっかり自分の課題を頑張って、クラスではゆったりめに取り組んできたのが、最近は逆転しているそうだ。
クラスで頑張る割合が大きくなってきた。
わからないところも、お友達に聞いたり、様子を見ながら取り組んだり。
なので、抽出時はリラックスタイムになっている。

時間の最初に、先日お別れしたうさぎのお墓に立ち寄り、教室に入るとボードに気持ちなどを書き込んで、気持ちの切り替え。
最初に1時間の課題を提示され、それを順に取り組んでいく。
課題が済めば、お楽しみの時間も用意してくださっている。

今日は、トランポリン(タイマーで2分)と工作(ビーズ)。
大好きなトランポリンを2分でやめられるかな~と思っていたけど、ピピピッと鳴れば、ちゃんと自分で降りてくる。
ビーズではブレスレットを作り始めた。
細かなビーズなので、思うように進まず、製作途中でチャイムが鳴る。
これはこじれるかな。。。と思ったけど、休み時間を半分使ったところで、「これで置いとくわ。」と言い、ビーズが抜け落ちないようにテープで止めて“おしまい”にしていた。
日によっては、または、気持ちがついてこない状態で無理強いしたときは嫌な顔をしているらしいが、今日はすんなりと。

今日は、参観に行くと予告せずに行ったのだが、教室に入る前にすでに私の靴を発見し「あれ、お母さん、来てるのかな?」と言っていたようだ。
教室に私を見つけ、にや~っと(^^;

お別れもすんなり。
以前なら、「お母さん、この後、どうするの? 一緒に帰れるの?」と気になって仕方なかったようだが、今では後も振り返らずに自分の教室へ帰っていく。

明日からの運動会の練習も、いい感じで始められそうだ。

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2006/09/12 (火) 00:00

本当のTEACCH

本当のTEACCH―自分が自分であるために 本当のTEACCH―自分が自分であるために
内山 登紀夫 (2006/09)
学研

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目次

Ⅰ 入門編TEACCHプログラム入門
 ①TEACCHプログラムの基本
 ②自閉症とは何か
 ③TEACCHの九つの理念
  TEACCHの基本方針・哲学
  (Guiding principles of 
   TEACCH philosophy)
  1理論ではなく子どもの観察から自閉症の特性を
   理解する/
  2保護者と専門家の協力
  3治癒ではなく、子どもが自分らしく地域の中で
   生きていけることがゴールである
  4正確なアセスメント(評価)/
  5構造化された指導法の利用
  6認知理論と行動理論を重視する/
  7スキルを伸ばすと同時に弱点を受け入れる
  8ホーリスティック(全体的)な見方を重視する
  9生涯にわたるコミュニティーに基礎を置いたサービス
 ④TEACCHの歴史
  初期のTEACCH/
  第2期のTEACCH(1972年から78年)
  第3期(1978年から83年)/
  第4期 1984年から現在まで

Ⅱ実践編(1)TEACCHの本当の現場
 ①TEACCHの組織とサービスの概観
 ②TEACCHの幼児教育 チャペルヒルセンターの
  プレスクール(就学前プログラム)
 ③TEACCHセンターのサービス
  概要/診断セッション/教育セッション/
  学校や施設との連携/ソーシャルグループ/
  ワークショップとセミナー
 ④シャーロットTEACCHセンター
  概要/インテーク/診断の流れ/
  TEACCHセンターのFAQ

Ⅲ実践編(2)地域との連携
 ①カロライナ生活・学習センター
  Carolina Living & 
  Learning Center(CLLC)
 ②就労支援プログラム
  概要/ジョブコーチ/就労支援プログラムの必要性/
  就労支援の形態/アセスメント/
  アセスメント後の支援/まとめ
 ③教育との連携
  概要/自閉症の子どもの成功を助けるための支援/
  TEACCHと学校の関係/教師の研修の重要性/
  教師の配置/通常校校の中の自閉症クラス/まとめ
 ④メンタープログラム
 ⑤TEACCHクライアントのインタビュー
 ⑥TEACCHと他の組織との連携
  自閉症グループホーム会社 
  Group Homes for the 
  Autistic,lnc.(GHA)
  ノースカロライナ自閉症協会/小児発達サービス局
  (CDSA)

Ⅳ専門編TEACCHをもっと理解するために
 ①ショプラー先生へのインタビュー
 ②メジボフ教授へのインタビュー
 ③TEACCHへの批判と誤解に答える
 ④もう一度TEACCHの理念

おわりに
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2006/09/11 (月) 11:38

ぶる~の進路を考える 1

今日は、児相でぶる~の進路についての話し合いをしてきた。
来春、中学生だけど、もう水面下は動きはじめている。
今月末から進路指導委員会が動き出し、
市の報告としてあがるのが来月。
府のほうは、12月なので、そこが最終だ。

大きく分ければ選択肢は二つ。
普通学級か養護学級か。

今日は、普通学級の視点で考えてみた。
ある程度、先を見通せば、きっとぶる~は高校に進学するだろうし、そうなると今までのような支援の形はなくなる。
社会に出れば尚のこと。

その為の、準備、練習期間として、普通学級に籍を置く。
今までは、周囲で環境を整えてきたわけだが、普通学級で過ごすとすると、壁やトラブルに直面した時、『自分が動く』ということが大切になってくる。
自分で考えたり、人に助言を求めたり。
辛ければカウンセリングなどを利用してみたり、自分で自分に必要なことを選択して動く。
そろそろこういう体験が必要なのではないか。。と。

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2006/09/10 (日) 09:18

【漢字バトン】

十一月うさぎさんより、【漢字バトン】をいただきました。
しかも、二本あった漢字バトンのうち、むずかしいほうを選択されたとか!

>自分で自分の首を絞めているじゃん

うさぎさん! 私の首も絞めてます。。。(^^;


ここからバトンです。

1.好きな漢字

特に日頃から「好き」と思っている漢字はないので。。。
思いつきで(笑)


福々しい、丸い、幸せなイメージが。


五感。感動。感銘。
なにかを感じることができるのは不思議で嬉しいこと。


穏やか。安らか。仲良し。
組み合わせる文字からの意味が素敵。

明日選んだら、また違う字になるかも?(笑)

2.前の人が答えた漢字に対してのあなたのイメージは?


うさぎさんが、私をイメージして挙げてくださった漢字です。
ありがとうございます(*^^*)

自分を振り返れば、いつも楽な方へ流されてきているような気がします。
努力が足りない。。。とよく言われ続けてきました。
もちろん“勤勉”と言われたこともないんです(^^;
教師の父に、できる兄。。そんな家庭に育って、いつも私は“抜けた末っ子”で、高校受験だって、すべり止めの私立をすべってしまうような子どもでした(苦笑) 公立は無事合格し、高校の近くの公衆電話から自宅に「合格したよ!」と電話を入れると、兄、「早まるなよ。」「とりあえず家に戻って来い。」「思いつめたらあかんぞ。」と。 後ろに並ぶ見知らぬ合格者達に変な目で見られてしまって。。。(-_-;) 

ずっと“あほ!”“間抜け”で生きてきた私には、信じられない嬉しいお言葉でした♪

3.次にまわす漢字

前走者のうさぎさん、この質問の意味がわからなかったとのことで。。。  私も思うまま書いてみようと思います(*^^*)

私は以前、池坊のいけばなを習っておりました。
そこに出てくることば、生花での『』『』『』。
生花の役枝のことです。

これらは主従関係ではなく、体は草木の生まれたちをしめし、副は環境に順応し真と呼応しながら独自の働きを加えて陽へと向かう姿勢をみせ、真は副と呼応しながら上方へのび、草木の志向を表明し、真、副、体全体によって一体としての姿を整える。。。とあります。

真(しん)

花形の中心に位置して、とくに中心部より上方に働き、上方の空間を充実させる。草木の陰陽を写しだして、左右のどちらかのやや後方へ陽側を向けてふくらみのある形を見せる。
構成的にも空間の美しさを作り出す大きな役割。

副(そえ)

副は中段、中ほどから真の後方に働く枝で、真の陽方、曲がりにそってのびでて、時間的、環境的な変化を作りだす働き。
副の働きによって、趣や風情を感じることができ、中段の部分を立体的な空間に作り上げる。真の方向へ草木の陽面をむけて真と呼応させ、真に働きかけながら、副としての役割を果たす。

体(たい)

真の前に位置して副のでる陽方とは反対側の陰方へ低くのびでる。陽の方向へ草木の陽面をむける。一番手前に位置して副と対しながら下段手前に働く。体は水際ちかくにあるから、草木がほんらいもっている出生をあらわすことが一般的な手法となっており、繊細で微妙な働きが要求される。



真、副、体。その一つ一つに与えられた役があり、それぞれ違った佇まいを見せながらも全体が調和する。。。おもしろいです。
書けば一文字の漢字も、そこに込められた意味合いは深くて。。。全て感じ取るのもむずかしいものですね。

学んだことのほとんどを忘れてしまって、意味も取り違えてるかもしれませんが。。。(笑)
今でも印象に残っていることばのひとつです。

4.大切にしたい漢字

これも今浮かんだ漢字だったりします(笑)


いつも心を感じることができるから、いろんなことがあっても生きていけます。
見せるものではなくて、わかる、感じるもののような気がします。

』『
これもいけばなに出てくることばです。
相反することばだけど、その二つはいつも背中合わせ。

他にもそんなことばがあります。
『明』と『暗』、『愛』と『憎』、『生』と『死』。。。
それぞれが表裏一体、切り離せない関係です。
そのことを考えてみることはとても興味深いです。

死を伝えることは、生を教えること。
その“後姿”を知ることもまた大切にしたいことです。

5.漢字についてどう思う?

その一文字で、意味を持つところがおもしろいと思います。
また、形からくるイメージ、音からくるイメージなどもあり、他の文字とはちょっと違った印象です。
平仮名50音とかアルファベット26文字っていうのとは違って、とても覚えきれるものではないし、泣かされることも多い漢字ではありますが、もしも漢字がなかったら、読むのも書くのも嫌になるほど大変だろうな。。とも思います。

あとは。。。
よく迷う漢字があります(苦笑)
「下りる」「降りる」とか
「取る」「採る」「獲る」「捕る」…といった感じのもの。
PCでも変換でダーッと出てきたらもうお手上げなことも(^^;

漢字。。。奥が深いですね!(笑)

6.好きな四字熟語

一期一会
うさぎさんも書いておられましたが、私もこの四字熟語が好きです。

以前、茶道をやっていた時、稽古が始まる前にいつも必ず『利休七則』を唱えておりました。

 茶は服のよきように点て
 炭は湯の沸くように置き
 花は野の花のように生け
 夏は涼しく冬は暖かに
 刻限は早めに
 降らずとも雨の用意
 相客に心せよ

最初は義務のようにブツブツ言ってたんですが、いつもいつも繰り返すうちにその意味をもっと知りたくなりました。

茶は服のよきように点て

「お茶というものは、飲んでおいしいように点てましょう」
服加減のよいお茶の具体的なことと言えば、抹茶の分量、湯加減。そして一碗の薄茶が、口に余る量であってはおいしくない、三口半くらいがちょうどいいということ。
半というのは飲んだあとの残りのことで、三口で飲んだあとの残りをすぅっとすすり上げるのは、お茶碗を拝見する時、残った茶が畳にこぼれないよう吸いきってしまう心づかいで、その吸いきる音が、「おいしくいただきました」という、客と亭主の心の通い合いともなる。

お茶でいう「服のよき」というのは、舌の先に甘いというような味覚だけをさしているのではなく、心にしみじみと感動させるもの。。。一碗の茶に亭主の心意気を味わい、亭主もそれを受ける客の喜びを感得する、そういう主客の気持ちがぴったり合致したときに、真の意味の服のよき茶が供され、かつ、それを飲んだことになる。

炭は湯の沸くように置き

お茶を点てる手順作法を点前と呼ぶのに対し、炭の扱い方は炭点前と呼んで区別される。さらりといわれているが、湯が沸くように火をおこすには、上手な炭のつぎ方がある。

釜の湯には湯相といって、湯の姿がある。釜の湯の煮立つ音が松樹をわたる風の音に似ているところから「松風」と呼ばれ、松籟のシュンシュンという感じの音のとき、湯の温度は摂氏七十五度くらい。釜によって多少の上下はあるが、だいたい七十五~八十度で、お茶を点てるのによい湯相となる。

花は野の花のように生け

茶花の美しさの基本は、あくまで茶道の精神。すなわち「野にあるように」の言葉に帰するものであり、また「侘び・さび」という茶道独特の美の観念から計られたもの。
これは文字通り野山に咲き乱れる花の眺めをそのまま再現ということではなく、一輪の花、一枝の茎に、野に咲く花の美しさと全生命を盛り込むところに真の意味がある。

夏は涼しく冬は暖かに

日本人の自然に対する考え方は、昔から自然に対抗し克服してゆこうというのではなく、むしろ自然の中に身を投じて自然と人間が融和し、その中で生きてゆく、ということ。
このような自然観のうえに立つ美意識で、「冬暖かに」も、もてなしの心を端的に表現している。

刻限は早めに

心に余裕を持つこと。ゆとりは時間を尊重すること。自分の時間を大切にし、余裕を持って事にあたること、これは同時に相手の時間を大切にすることに通じている。

降らずとも雨の用意

言外に、どんなときにも落ち着いて、臨機応変の処置ができる心の準備と、実際の用意を常に怠らないことが茶人の心がけであるということ。

相客に心せよ

亭主も客も、互いに尊重しあい、楽しいひとときを過ごすことこそ「和敬」であるということ。



一期は一生、一会は一度会うこと。

千利休の弟子の宗二の『山上宗二記』からのことばとのことで、この利休七則の、心を込める、本質を見極める、命を尊ぶ、季節感を持つ、心にゆとりを持つ、やわらかい心をもつ、お互いに尊重しあう。。。に通じます。

同じ茶会は二度とない。誠意をもってのぞめ。

人との出会い、大切にしたいです。


十人十色
もう一個くらい何かないかな。。。
で、コレにしました。

皆同じ。。と思い込んだり強要される怖さを知ったので。
みんなそれぞれ。
ひとりひとりが尊重される世の中であって欲しい。

表裏一体
上にこのことばを使ったのでここにも書いておきます。

7.最後にこのバトンを7人の人に

どなたかいかがですか(*^^*)
久々に“勉強した!”っていう気分が味わえました。
オススメです!?

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2006/09/08 (金) 22:34

応援団に立候補

ぶる~の水泳大会でバタバタしていて、やっと落ち着いた。。と思ったら、先生から連絡をいただいて、ぴんくが運動会の応援団に立候補したという。
え~~っ。 ビックリ。
“立候補が多くてオーディションを”
ということになり、そんな大変なことなんだと又ビックリ。

先生も本人に、
「立候補が多いから、どうして応援団になりたいのかっていうことをみんなの前で発表して、どれくらい大きな声で応援が出来るか実際にやってもらうことになるんだけど大丈夫?」
「何人かは選ばれなくて残念っていうことになるんだけど、それでもいい?」
と確認してくれた。
ぴんく、
「それでもいい。」と。

そのオーディションが今日だったそう。
「すごく緊張しながらも、勇気を出して挑戦していました。」
と先生が教えてくださった。
結果は、“残念”だったけど、
“緊張しながらも頑張れる”
“結果にはつながらなくても自然な感情で受け止められる”
こういう経験ができたことは良かったような気がする。

思い通りにいかないこと、これからきっと山ほどある。
そのたびに、この世の終わりのように悲しんだり、
ショックが大きすぎてひきずってしまう。。というのも辛いだろう。
他の“残念なお友達”の姿をみて感じたところもあったと思う。
立候補して、頑張ってこその経験。

家でぼそっと
「ハチマキしたかったな。。。」
とつぶやいていた。

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2006/09/06 (水) 12:03

ぴんくのプール参観

今日は、ぴんくのプール参観。
曇っていて寒そう。。。
学校へ着くと、もうみんな水着に着替えて体操していた。

6年生はプールを縦にしか使わなかったけど、
4年生は、横に泳ぐバタ足や面かぶりクロールの練習もある。

ぴんく、昨年度よりも随分慣れてきたようだ。
ちょっと泳いでは足をつく。。という感じだが、すべきことがわかっている様子。

その後は25メートルをそれぞれ自分で選んだ型で泳ぐ。
ぴんくは面かぶりクロールで。
それが終わると大きなフロートを使ってのリレー。
上に乗ったり、人を乗せて押したり。

最後は自由時間。
今年最後の水泳の授業。
寒そうだったけど、短い自由時間を楽しんでいた。

先生が横につかなくても、全体の流れを掴んで動けるようになっていた。
1年生の時は、顔に水がかかると、気になって必ず手で払わずにはいられなかったのに。。。
息を止めて、顔を水につけられる日は来るのかな。。って思ってた。
3年辺りから水に浮かべるようになり、
4年生の今年は、バタ足や面かぶりクロールを頑張っている。

がちがち震えながらもニコニコ笑顔。

この頑張り、来年につないで。。。(*^^*)

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2006/09/06 (水) 10:07

ぶる~、ハードな一日

今日はいろいろと立て込んでいる。
市内の幾つかの学校が集まっての水泳大会が午後からある。

この大会のために、昨日の参観でもかなり泳いでいたが、
午後からも25メートルを15本泳いだそうだ。
連日こんな日々。

その成果を。。。と思っていたのだが、なんとぶる~の病院日が重なってしまった!
本人の希望は病院(車で1時間)。
学校はこちらの意向を尊重してくださると。(ただ、この夏とても頑張ったということと、同じ中学に来る他校の子達の雰囲気を知るっていう意味では参加してくれたらな。。。という感じ。)
私も学校の考え方と似ている。
そこで、わがままながら、大会の最初の1時間ほど参加して、その間に順番が回ってきたら競技に出場、タイムも取ってもらう。
間に合わなければその時点で早退。
養級の先生が変更があった時点で私に連絡を入れてくださるとのことに。

どこまで効率良く動けるか。。。
と思っていたら! 養担からお電話いただき、
「今日の大会は延期になりました。雨だけなら決行するつもりだったんですが、雷の予報が出ているようで、延期です。」
おぉ! 我が家としては大助かり。
お弁当を食べての帰宅を、本人にはちょっと急いでもらわないといけないかもしれないが、病院、大会と日がズレたことでどちらにも集中できる。

良かった、良かった(*^^*)

ぶる~、今日の締めくくりは予防接種
怒るかな?(^^;
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2006/09/05 (火) 11:09

ぶる~のプール参観

今朝は、ぶる~のプール参観があった。
小学校生活最後のプール参観だ。

曇ってはいたけど、屋外で過ごすから念のため日傘を持参。
すると。。学校に着く頃にはぽつりぽつりと降り出した(-_-;)

今日の授業は、水泳大会に向けての練習。
水慣れで一通り体を動かす。
25メートルのクロール。
遅いけど、息継ぎもできている。
25メートル、平泳ぎ。
見ている限りでは足もあおらず、息継ぎもスムースに。

いよいよ本番通りに進行。

ぶる~は25メートル自由型。
6年生の中では一際小さなぶる~。
筋肉隆々、背も高い同級生に囲まれると、まるで下級生が入り込んでしまったよう。。。
大丈夫かな。

いよいよ始まる。
練習とはいえ、一人一人マイクで紹介され、一礼する。
「ヨーイ、パ~ンッ
目の前でピストル撃たれて耳がボワンボワンになってしまった(^^;
少し遅れ気味だけど、安定した感じで泳げている。
プールサイドで仲のいいお友達が「ぶる~!!」と声を掛けてくれる。
思った以上の泳ぎだ。

良かった。。
この姿、見ることができて良かった!

雨には結構降られてしまったけれど、
6年を締めくくる水泳の授業。
すっかりたくましくなったと感じる。

嬉しかった(*^^*)

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2006/09/05 (火) 07:14

永遠のテーマ

夏休み中、親子で一緒に見ていたお昼のドラマ。
どうしてだか主人公はタイムスリップして、今の年齢のまま、小学校時代に紛れ込んでしまう。
そこには子ども時代の自分も居る。
タイムスリップ前の2006年には、もう他界してしまっている母の姿も。


二学期が始まったけど、まだ昨日は短縮だったので見ることができた。
今度は突然現在に戻ってしまう。
もしかしたら母は生きているかもしれない。。。そんな望みを持って故郷に向かう。
でも。。。やはりもう母は居ない。



夜、お布団に入って、電気を消したところで「おやすみ」を言うと、なんだかいつもの雰囲気ではない。
暗くて表情はよく見えないけど涙ぐんでる?
「どうしたん?」と聞くと、
「ぴんくは、おばあちゃんになったらまた子どもに戻りたいねん。」
何度もそう言う。そして、
「死ぬの、イヤやねん。」と涙ぽろぽろ。

先日死んだ学校のうさぎも、もう戻っては来ない。
ドラマのお母さんも“今の世界”には居なかった。
生まれたからには、死は避けられない。

寝る前に。。なんて伝えたらいいのかな。

まず『年を取ること。』
「お母さんは、年を取ること、そんなにイヤじゃない。」
「将来はわからないけど、今、
 “子どもに戻りたい”って思うことは全くない。」
「このままで。自然のままがいい。子どもに戻って、
 イキナリ今の私を知らない人に囲まれるのもイヤ。」

次の『死ぬこと。』は。。。
「これはやっぱりお母さんも死にたくないって思ってる。
 今までもずっとそう思ってきた。」
「でも。。 将来はわからない。」
「ずっとずっと年を取ったら、もしかしたら
 “早く迎えに来て欲しい”
 なんて思うようになってるかもしれない。」

それから。。『避けられない別れ』。
「お母さんも、子ども時代に突然お父さんを亡くした。
 最初は死んだのがぴんと来なくて“ぼー”っとしてた。」
「父の姿を見て、本当なんだと感じて。。
 もう、お父さんと過ごした日々をこれからは
 繰り返すことがないんだってわかった時、
 いっぱい泣いた。」
「身近な人の死を受け止めるのは、
 いくつになってもやっぱり苦しい。。。」
「それでもお葬式などの現実に追われて違うことを考える
 時間があったり、日常生活に戻ったら、時間とともに、
 少しずつ忘れていられる時が増えてきて、
 今、父親が居ないことでもう泣いたりすることはない。」

そんな、自分の話しをした。

それからちょっとずつ話しを切り替えて、
最後は、夏休み中、喜んで見ていた“志村けんのバカ殿”のビデオの話題に。。。
ちょっと展開に無理があったけど。。。(^^;
笑って「おやすみ」が言えた。

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2006/09/04 (月) 10:37

“無目的”はツライ

日曜の午後、ふと時間ができて、家族でwindow-shoppingを楽しむ。
こんなにゆったりと、いろんなお店を見て回るのは久しぶり。
学生時代、友人と街を歩いたことを思い出したりしながら楽しんでいた。
ぴんくは、アクセサリーやかわいい小物を見ると飛びつく。
「見て! これかわいい♪」
「これ、ぴんくに似合う?」
と喜んでいる。
たまにはこういう時間もいいな。

ところがそれを許さない人物が一人。
ぶる~だ。。。(-_-;)
「なんでこんなに歩き回らんとあかんの?」
「しんどいな。どこ行くん?」
「こんなんやったら本屋のほうがええわ!」

ただふらふら~っと歩いているのは苦痛らしい。
確かに見通しも何もない行動。
たまにはいいやん!って思うけど。。

だんだん大きくなって、友達と休日を過ごすようになったら、男の子だってあちらこちらに繰り出して、そこら辺をぶらりと歩きながら、一緒の時間を楽しんだりするんじゃないのかな。
その時もこうやって怒り出すのか。。。(-_-;)

で、もしも。。。 
もしも!!
誰かとデートでもする機会があったなら。。
分刻みでビッシリとスケジュールを立てたりする???

ま、いっか。。(笑)
取らぬ狸の皮算用(^^;
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2006/09/03 (日) 09:24

お茶漬け

幼い頃は、噛まずに飲み込むクセがつきそうで、
意識してお茶漬けを出さなかった。
そのまま私も自宅でお茶漬けを食べることなく月日が過ぎていたのだ

が、先日、ふぐ茶漬けを人からいただいたので二人にも出してみた。
ぶる~は普通に味わっていたのだが、ぴんくは苦戦。
なんとお茶漬けが上手く食べられない!
お箸で何粒かずつつまんでは口へ。
非常に効率が悪い。
お茶碗から口へ流し込もうとしても、どうしてだか半分は外へ(苦笑)

お箸やフォーク&ナイフは少しずつ上手になってきても、意外な盲点(笑)

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2006/09/01 (金) 23:59

二学期と秋の気配と。。

9月を迎えた今日、突然秋を感じた。
しとしと降る雨に涼しい風。
ちょっとしんみり。

夏休みの宿題をいっぱい抱えて登校する二人。
長い40日を乗り切れたんだ。。。

始業式からぶる~は水泳。
雨で中止かと思っていたら、
そのうち雨は上がってしまった。

養級の先生はご挨拶を。。とお電話を下さる。
いつもそのお声を聞くとほっとする。

今日はよく電話が鳴る。
その度に、だんだん元気になってきた。

長いお休み、終わったよ。
冬から春の移り変わりも素敵だけれど、
夏から秋もいい感じ。
ゆっくり、ぼちぼち、やっていこう。

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   お知らせ

すっかりマイペース更新となってしまいました。。汗
それでもお立ち寄りくださる方々には本当に感謝です。
どうもありがとうございます。

ぼちぼちと気紛れ更新は続けていこうと思ってますが、管理がむずかしくなってきました。
そこで、一時的にコメント欄、トラックバックを閉じようと思います。
(過去記事はそのまんま開けてあります。)

勝手なことで申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いします。


           ろこ(゚ー゚*)

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roko

  • Author:roko
  • 我が家の子どもたち。。
    兄、ぶる~は広汎性発達障害、
    妹、ぴんくは軽度精神遅滞を伴う自閉性障害、
    と診断されています。

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