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2006/04/29 (土) 00:00

みんなとはちがった人たち 自閉症の英雄のこと

みんなとはちがった人たち 自閉症の英雄のこと みんなとはちがった人たち 自閉症の英雄のこと
ジェニファー・エルダー (2006/04/29)
スペクトラム出版社

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
目次
まえがき
ぼくのこと
アルバート・アインシュタイン
ダイアン・フォッシー
アンディ・ウォーホール
ベンジャミン・バネカー
アンディ・カフマン
ワシリー・カンディンスキー
ジュリア・ボウマン・ロビンソン
ピート・モンドリアン
アラン・チューリング
ソフィー・ジェルマン
ルイス・キャロル
アイザック・ニュートン
ニコラ・テスラ
ポール・エルデシュ
グレン・グールド
イマヌエル・カント
バーバラ・マクリントック
ジョセフ・コーネル
ハンス・クリスチアン・アンデルセン
テンプル・グランディン
登場人物と主な伝記など
☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
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2006/04/28 (金) 20:00

明日から。。。&成分解析

ゴールデンウィークなんだと、朝テレビを見ていて気づいた。
昨日まで“遠足のお弁当”で頭がいっぱいだったし。。。

明日からどうしよう!?(困)

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2006/04/28 (金) 00:00

働く自閉症者のための作業改善の工夫とアイデア

働く自閉症者のための作業改善の工夫とアイデア―構造化で活かす一人ひとりの特性 働く自閉症者のための作業改善の工夫とアイデア―構造化で活かす一人ひとりの特性
自閉症者就労支援技術研究会 (2006/05)
エンパワメント研究所

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
目次

はじめに

第1章 職業課題の方法論
 ~自閉症の人に合った職場条件を考える~
 (1)自閉症の特性と職場での困難さ
 (2)職場に共通して見られる問題点
 (3)職場環境の整理
 (4)職業課題の工夫
 (5)職業課題の作成プロセス
 (6)教え方のアイデア
  ○ まとめ

第2章 自閉症の人たちの職業課題サンプル
 ~一人ひとりに合った作業内容を考える~
 (1)最も簡単な課題
 (2)ジグ・見本・道具・を使った課題
 (3)文字・数字を使った課題

第3章 職業課題の方法論
 ~自閉症の人に合った職場条件を考える~
 事例1 作業の自立と活動の広がり
 事例2 作業内容の充実とスケジュールの導入
 事例3 ひとりで過ごせる時間を求めて
 事例4 作業場での活動の切り替えを支援する
 事例5 朝の身支度、通勤への支援
 事例6 生活場面での構造化
 事例7 余暇場面における視覚的構造化の取り組み
☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
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2006/04/27 (木) 21:30

ちょっとずつ残念

今朝は、
頑張って早起きして、
一生懸命お弁当を作ったのに。。。
遠足は延期(泣)

昨晩は、
ぴんくがティッシュでてるてるぼうずを作ったのにな。
それもおさげ髪。o@(^_^)@o。の(笑)
名前は『てる』。

てるも頑張ってくれて、
昼前から快晴だったけど、
いっその事、
一日中降ってくれてたほうが納得できた(苦笑)
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2006/04/26 (水) 22:22

一緒の時間

最近、また一体のプラモデルを購入し、毎晩少しずつ組み立てていたのが出来上がると、今度は、それを眺めて楽しむぶる~。
プラモデルが置かれているのは1階。
普段は2階のリビングで過ごすことが多いのだが、最近は1階で、一人で過ごす時間が多くなってきた。

以前はずっとそれを望んでいたのに。。。
やっぱり寂しい(笑)

今日は、私から「そろそろ上がっておいでよ」と声を掛けた。
と言いながらも特にすることが思い浮かばず、「本、読もうか?」と聞けば、二人の意見が一致せず。。。
で、これならいいか、と学習図鑑を最初からめくってみる。
生物・天体・科学・人体・・・
自分の得意分野が出てくると、それぞれが嬉しそうに語り出す。
お互い聞いてはいないけど(苦笑)

ぶる~が絶滅の危機にあるというコウモリの本を持ってきて図鑑と照らし合わせ「ほら、これが・・・」と言ってる横で、ぴんくが「磁石はN極同士は離れるよ」と言っている。
ちょっと頭が変になりそうだったけど、おもしろかった。

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2006/04/25 (火) 22:28

先日のできごと

先日、とあるショッピングセンターでの買い物中・・・

2~3歳くらいの元気な男の子がフロアをあちらこちらと走り回っている。
付き添っているのはおそらくその子のおじいちゃん。
他に人影もなく、空いていたこともあり、走るスピードもだんだんUP。

その時、耳を疑う言葉が。
その小さな男の子が大きな声で、
「ふくちやません、だっせーんっ!!」

まさか・・・?
聞き間違いかと思った時、もう一度はっきりと
「ふくちやません、だっせーんっ!!」
と言った。

信じられない思いで振り返れば、はしゃぐ男の子とその場に固まっているおじいちゃんの姿。
テンションが上がっている男の子の勢いは増すばかりで、
今度は
「ひこうき、ついらくーっ!!」
そう言いながら走り回っているのだ。

ショックを受けた様子のおじいさんが、やっとの事で
「そんなことを言うたらあかん」
とたしなめていたが、その幼い男の子に伝わってはいなかった様子だった。

まだまだ幼いこの子が、自分でニュースを見聞きして考えた遊びではあるまい・・・ 事故のことだってよくわかっていないだろう。
きっと、その子の父親なり母親なりが、そうやってこの子と遊んでいて、その子にとっては“楽しい遊びの一つ”という認識なのだ。
だから、こんなに嬉しそうな笑顔ではしゃいでいられるのだろう。
辺りを見回してもその親らしき人物は居なかった。



JR福知山線脱線事故から今日で一年。

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2006/04/25 (火) 21:45

クラブ活動、決定

新年度がスタートし、二人それぞれクラブを決めてきた。

ぶる~は昨年度に引き続き『パソコンクラブ』。
実は、「今年こそは将棋部に入る!」と言っていたのだが。。。なくなってしまった(笑)
最上級生だから、体育会系のクラブも自由に選べるのだが「イヤ」とのことであっさり却下。
で、三年連続パソコンクラブとなった。

ぴんくは「家庭科クラブに入りたい~」と言っていたので、てっきりそうだと思っていたら。。。
「パソコンクラブ入った!」
あ。。。お兄ちゃんと一緒になってしまった(^^;
パソコンクラブも人気があり、4年生には2人分の枠しかなかったのに、「じゃんけんで勝った」そうだ。
じゃんけんに勝てたんだ。。。!←これはとても珍しいこと

ぴんくは気にしてないけど、ぶる~は困り顔(苦笑)

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2006/04/24 (月) 22:27

現在の課題として。。ぴんく ~S先生(Dr.)~

現在の課題として。。。

●文章理解のために
 絵本から短文の物語へ
 1.あらすじを先に読む
   何の話か? 
    意地悪の話しです。
     ①誰が誰に意地悪をしたか
     ②何を使って仕返ししたか
 2.挿絵
 3.文章を『』で区切る
   参考書:『俺ルール』ニキリンコ
    良い例:『~には2つの方法があります』
    悪い例:『~の方法もあるけど、~の方法も大丈夫』
 4.要約の見本を見せる-難しいものは選択肢を付ける
   ・恩返しの話し
   ・何かの折り毎に写真を撮り、その時に起こった
    感覚的な出来事を写真(その横など)に書き込む
   参考書:『ちびまる子ちゃんの学習まんがシリーズ』
    ・ことわざ
    ・慣用句
    ・四字熟語
    ・語源
    ・漢字使い分け
 5・なぞなぞ(習った範囲で)慣用句
    定義→言葉
 6.理科系の読み物(感情がないのでわかりやすい)
 7.日記

●ルール
 ・気持ちの言葉
   パラレルトーク
   共感的『~だね』
 ・解決の仕方の見本
   交代で
   半々で
 ・妥協できたことを誉める
   親切・妥協・協力・人に合わせる 
         ↓
        誉める
         ↓
        強 化 
         ↓ 
        自 信
   社会性が伸びたことを評価
 ・癖の修正(鼻ほじりなど、年齢不相応な行為に対して)
  ・命令ではなく、味方だから教えてあげる
  ・強力な良い動機付け
    理想的なマナーに憧れるように
    (テレビの中や目立った)人の良い態度を評価して
    聞かせる(他人の態度を誉める)
        
       
       
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2006/04/22 (土) 23:12

やっぱり視覚

二人の希望で久々に焼肉バイキングへ。

以前なら、とても二人には任せられなかったけど、
「取ってくる!」という二人を見ていると、
ぶる~とぴんくでお肉を分担し、お皿に盛り、運んでくる。
トングもきちんとお片づけ。
随分しっかりしてきてびっくりする。

それにしてもよく食べる。
先日、回転寿司に行ったら、ぶる~は25皿を超えて(そこで数えるのをやめた)感心したが、今日も、回転寿司のようにお皿が重なってゆく。。。(苦笑)
それぞれ好きなものをいただいて、お腹いっぱい!のはずが、今度はデザートへ。
別腹というのは本当だ。どんどんとお腹に入っていく。。。
ここは、わたあめも自分で作れるし、アイスクリームやソフトクリームも自分でできるようになっているのでおもしろい。

その中で、目に付いたのがクレープコーナー。
どーんとホットプレートとボールに入ったクレープの液が置かれてあり、目の前に“作り方”が提示されている。
おお~、まるで療育の一コマのよう(笑)
1.プレートのスイッチを入れる。
2.温度を160~180度に設定する。
3.ボールから液をお玉一杯分すくって、プレートに流す。
4.お玉の裏で薄く、丸く伸ばす。
5.1分~1分半、そのまま焼き、裏返す。
6.裏返してから30秒焼けばできあがり。
と、こんな感じ。
周囲に必要な材料も揃っているし、秒針のみの時計も用意されている。
そして、失敗作を入れる容器まで!(笑)

私が焼いていると、二人もおもしろがってトライ!
指示書を見ながら真剣に作る。
そして、二人ともおいしそうな色にクレープを焼き上げた。
思い思いにソースやアイスを乗せていただく。
「おいしい!!」
「自分で作ったからすごくおいしい!!」
なんだか“いい経験できた♪”という感じ(笑)

TEACCHとか構造化っていうと、構えてしまうけど、日常生活の様々なところで、ごく普通の人にも視覚情報は役立っている。

上手にクレープを焼き上げた二人を見て、我が家も、あんまり面倒がってちゃいけないな~と。。。(苦笑)

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2006/04/19 (水) 21:46

ぶる~的思考

その1

晩御飯。。。
コンニャクの田楽を出したらぶる~、

「コンニャクの味しいひん。甘い味噌の味だけする。
 なんか歯ごたえのある味噌を食べてるみたいやな。」


歯ごたえのある味噌。。。(笑)
これで、しばらく食卓に登場することはないだろう。



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2006/04/18 (火) 13:05

参観&懇談

これから参観&懇談が。
二人、別々の校舎になってしまった。
で、どちらも上階。。。大変(笑)

懇談の時間に役員決めも。
どうか選管だけは免れますように!

その後も6年生の保護者だけ集まりがあり、
学校で長い時間過ごすので晩御飯はカレー。

準備OK!!
行ってきま~す。

☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆

まずは6年生の参観へ。
時間配分を間違えて、クライマックスが後半にある6年生の参観に前半を費やしてしまった。
半分過ぎたところで4年生の教室へ。
        ↓
出席カードに記入し、そこで前役員の方と選考についての話してるうちに残り時間が少なくなってきた。
ほとんどぴんくの様子を見られないまま又6年生へ。
        ↓
4年を見た後だと急に6年が大きくなった気が!(笑)
ちょうど、来年自分たちの卒業式で使う曲(その声をテープに録音して)を歌っていて、それが大好きな曲だったからちょっとしんみり。。。と! 聴き入ってるうちにハッと気づけばもうチャイムが鳴り終わっている。慌ててぴんくの教室へ走る。
        ↓
ぴんくを引き取り、校門で待ってるおばあちゃんに託す。
次は6年の役員決めだ。
        ↓
3階の教室まで駆け上がるともう決まりかけ。
未経験の人=役員決定という感じなのであっという間。
次、4年の教室へ。
        ↓
私が立候補していた役は、他にも二名立候補でクジとなる。
「○」やった! 
書類を書いて、懇談を中座。。。
次は6年の説明会。
        ↓
急いで駆け込んだけど、半分以上進んでた。
わからないからまた誰かに聞こう。。。(^^;
       
☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆

なんかバタバタしてたわりに、なんにも頭に残ってない日(苦笑)
移動する先々で誰かと喋ってばかり。
肝心の二人のことを書こうと思っていたのに。。。
書けない(苦笑)

時間的には案外早く終わったな~と思っていたら、
立ち話で一時間半。

やっぱりカレーで正解!(^^)v

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2006/04/18 (火) 11:17

“自分”を知る

低学年の頃に受けたっきりのぶる~の検査。。。そろそろ受ける時期がきた。
検査のたびに「どうしてこんなことをせなあかんの?」と聞かれ、いつもう~ん・・・と考えてしまってた。
脳波やWISCなどの検査は、病気や怪我の時のようには説明しにくいが、今となってはきちんと話すべきなんだろう。

ぶる~に、障害特性が一番顕著に現れていたのは幼児期。
そして、小学校に入学して、自分と人との違いに気付き、それが“自分の脳のせいだ!”と苦しんだ。
当時、泣き叫んで、「どうしてオレは・・」と激しく荒れたぶる~が、その後の5年間で激しく感情をぶつけてきたのは数回(障害からくるものに対して)。
それ以外は、ごく普通の小学校生活を送ってきたと思う。

むずかしい人とのコミュニケーションも、今まで見聞きした場面や本やテレビなどから探り出し、または“こうだからこう言ってるに違いない、だから。。。”と迂回ルートでたどりついて、その場その場を対処する。
時間も掛かるし、上手くいかないことも多い。
それでも、自分で“なんとかやっていくんだ”という気持ちがある。

「告知は本人が自分に気付き、苦しんだタイミングに、本人を救済する意味でするのが一番良い」
ドクターがそう言った時、すでに最初の第一波は過ぎていた。
「高学年はむずかしい」と言われながらも、理解ある先生や友達や環境のおかげで穏やかにやってきた。

大抵の療育は小学生まで。
その最後のチャンスを利用するためには、ぶる~との話し合いが必要だ。
“受けよう”と決めたのに、ぶる~を見てると動揺してくる。

親の立場で障害を受容するのと、
子どもが自分の障害を受容するのは違うんだろうか。。。

一番大きいのは周囲の人の受けとめ方などの環境面だろう。
ここが一緒に動かないと、告知だけなんて無意味だ。
告知した時点で、告知した人間には、その人がそのことを受けとめていく過程に付き添う、ということなのだと思う。
きっと、それくらいの覚悟は要るんだろう。。。

こういった障害にマイナスイメージがなければ、何も躊躇することはないだろうから。

中途障害者はその受容がむずかしい、と聞いたことがある。
じゃあ、生まれながらに障害を持っていて、
それを途中で知るのはどんな感じなのかな。

今まで苦しかった理由をそこに見つけ、ほっとされる方もいらっしゃる。
ただ、“なんとか頑張れてる”と、毎日ニコニコと過ごしている人だったらどうなんだろう。。。

我が子とはいえ、決めるのは親。
だから。。。迷ってしまう。

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2006/04/15 (土) 14:29

『夜』

10年くらい前の話。。。

二人がまだ幼かった頃、私は夜が大嫌いだった。

絶え間ない育児、疲れが蓄積してるなかでも一番きつい時間。
寝かせつけには普通は2~3時間掛かる。
これを少しでも短く、すんなりと寝付いてもらうためには、興奮させず、でも適度に疲れてもらうことが効果的。

そこで、よくしていたのが夜の散歩。
ぴんくをおんぶ、ぶる~を抱っこして。。。
(私は中学時代から腰痛持ちなのに、二人はどうしてもベビーカーを激しく拒否するため、いつもこのスタイル)
すごい格好なので(抱っこにおんぶ)、知り合いに出くわすと笑われたものだけど。。。(^^; 
道路に降りるのが怖かったのか私にしがみつくので、これが一番平和だった。
外の空気を吸えば気分も変わるのか、ちょっと機嫌も良くなる。
住宅街や公園をゆっくり歩く。
いっつも午前様のダンナがもしかしたら帰ってくるかな?と駅まで歩いてみたり。。。

これを臨床心理の先生にはなしたことがあった。
すると、こんな話をしてくれた。
「お母さん、子どもは夜を怖がるでしょ? あれは大切な感覚なんです。明るい時間は外で遊んだり散歩して楽しんでも、夜はなんかちょっと怖くて、寝る前に不安定になったり。。。でもそれが自然なんですよ。
最近は、夜慣れしている子どもが多いです。幼い頃から夜に出歩いていると、子ども自身も夜への抵抗感が薄れてきます。この感覚で大きくなってしまうと、夜に徘徊することを止めるブレーキが効かなくなるんです。」

そうか。。。
確かに子どもの頃に夜、外に出ることはなかったし、暗くなってくると家路を急いだりしたもんだ。

でも。。。
一度だけ、駅に行ったタイミングでダンナが帰ってきたことがあり、助けて欲しいと思っていた私は当時、そこにすがっていた。
改札から出てくるその姿が、頭の中に写真のように残っていたのだ。
今日また、そうなるかもしれない。。。
そう話す私に、先生はちょっと考え、

「いいです! お母さん、いいですよ、どんどん散歩してください。駅まで迎えにいってみてください。お母さんのすることには全部意味がありますね~」と笑ってくださった。
よくわからなかったけど、きっと自分なりの癒しのプロセスになっていたのだろう。

多分、その後はダンナがそんな時間に帰ってきたことはなかったけれど、気持ちに踏ん切りがつき、夜の散歩はしばらく続いただけで終わった。

子どもと過ごす夜、夜にあふれる自分の思い。
バランスが取れなくて、ゆらゆら傾く時間がずっとずっと続くような気がしたけれど、形を少しずつ変えながら、ちゃんと時は過ぎていく。

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2006/04/15 (土) 13:33

あぁ。。。

やめときゃ良かったかな。。
でも、やるなら今がいいような気がするし。。。

役員に立候補。
まだ決まったワケじゃないけれど。
いっつも何も考えず、勢いでやってしまう(-_-;)

役員は、子ども一人に最低一回。
一クラスの人数が少なければ2~3回当たる人も。

立候補するのは、誰もが嫌がる選管を避けたいから。
ぶる~が一年生の時から選管には泣かされ続けた。
毎年、冬になれば10名ほどの選管委員がゾロゾロとやってくる。
寒い寒い夜に。
それが大体週2回くらい。
風呂上りの体が一気に芯まで冷え切って、
通りすがりの人に不思議そうな目で見られながらも激しく抵抗し続ける。。。というのが恒例行事(笑)

なのに。。二年前その“選管”に当たってしまった。
「断った祟りやで~」「ろこんとこにはものすごい足運んだもんな~」と笑われ、突っ込まれる立場に。。。一気に形勢逆転(-_-;)
しかも思った以上の激務。

基本的に会長はパパさん狙いなので、活動時間は必然的に夜。
夜行性の役員なのだ。
その冬中、夜になるとちゃりんこを漕いで集団で走り回ってた(笑)
統廃合問題もあったためハズレ年で皆、拒否。
毎日2~30件ずつ回る。
だんだん人数を絞っていって交渉。
私たちを見かけると、誰もが「選管や!」と逃げるように。
すごい嫌われモノ。。。(/_-。)
そして私は当たらずに済んだけど、中には凄まじく怒鳴られ、怒られた役員も。
逆に「寒いけど頑張って!」と差し入れてくれる人には寒さも吹っ飛ぶ。
自分がやらないことを人に頼むのだから嫌な仕事だ(^^;

。。。と、こんなストレス生活はもう懲り懲り。

となると、立候補?
でもなぁ~~~~ で、グジグジ中(苦笑)

今更悩んでも、もう立候補用紙は提出してるけど(^^;
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2006/04/15 (土) 00:00

アクロニムで覚える自閉症とアスペルガー障害の対応のちがい

アクロニムで覚える自閉症とアスペルガー障害の対応のちがい アクロニムで覚える自閉症とアスペルガー障害の対応のちがい
仁平 説子、仁平 義明 他 (2006/04)
ブレーン出版

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
目次

はじめに
 アクロニム
 SPELL(スペル)
 自閉症とアスペルガー障害:
  共通するアクロニムと異なるアクロニム
 自閉症とアスペルガー障害は対応を違えた方がよいか
 本書の基本的な考え
 「うまくいかなかった対応の例」・
 「うまくいった対応の例」

第1章 <よ・い・か・た・ち>
    -自閉症の子どもへの対応:
     うまくいった例・いかなかった例-

 予告で 見通し
  どうしてパニックを起こすの、こんなことで?
  「同じであること」で安定
  「スケジュール」の効果
 言うより 見せて
  ことばをかけられるのはプレッシャー?
  コミュニケーションの質的障害
  視覚からの情報が受け入れやすい
 簡単 明瞭
  ことばをつくすのに通じない?
  同時に多くのことが処理しにくい
  はっきりしていることの受け入れやすさ・わかりやすさ
 楽しいこだわり 見守って
  「こだわり」はいけないこと?
  「こだわり」の対象
  「こだわり」が生む効果
 小さなルールの 積み重ね
  友だち遊びが一番むずかしい
  対人相互交流の質的障害
  それでも社会の中で生きていくためのルール

第2章 <よ・い・こ・せ・い>
    -アスペルガー障害の子どもへの対応:
     うまくいった例・いかなかった例-

 予告で 安心
  気まぐれ?気分やさん?
  状況の読みとりの“ゆらぎ”から来る混乱と不安
  正しい状況理解・安心感
 言って 見せて
  言ってもやらない・何度も言うと怒り出す
  「言われる」だけでは、状況がつかめないときがある
  「見せる」ことも大切
 こだわる趣味は 特技に変える
  まるで専門家のような・みんなが驚く知識力
  狭く限られた領域への感心のふくらみ
  「こだわり」の生かし方
 説教せずに ルールの説明
  教えても教えても
  共感するのがむずかしい
  ルールとして示す
 いつも冷静 いつもおおらか
  “怒りの悪循環”にまきこまれないで冷静に
  アスペルガー自身が指摘したこと・提案したこと

第3章 <あ・ゆ・み・よ・り>
    -自閉症とアスペルガー障害の子どもに
     共通する対応:
     うまくいった例・いかなかった例-

 焦らずに こどものペース
  短期的な結果が出ないと
  結果を「焦らせた」マイナス効果
  フラッシュバック
  長期的に子どものペースを考えて
 ゆっくりのんびり 見守って
  「急いで!」「はやく!」
  自分のテンポなら、いずれ切り替えられる
  急がば「見守れ」
 見つけよう 子どもの生きがい
  「自由な時間」は何をすればいいの?
  プランすることは苦手
  役割、手伝い、遊びの経験を選ばせる
 読みとろう、子どもの心
  どうして口で言えないの!
  自己表現はむずかしい
  気持ちや意志を、こちらからこどばで表してあげましょう
 理解することは 愛すること
  可愛がっているのにどうして?
  可愛がることの一方性
  理解することは愛すること

第4章 自閉症とアスペルガー障害のちがいを考える
 「どうしたらよいか」から「なぜか」へ

 1)「イメージのとぼしさ」と
   「イメージの脈絡のなさ」

  ロールシャッハ・テスト
 2)自閉症とアスペルガー障害のちがい:
   “不器用さ”の意味

  不器用さはアスペルガー障害だけの特徴か
  粗大運動と微細運動のテスト
  “予期”にある問題と“運動の準備”にある問題
 3)再び、H・アスペルガーの示唆
  現実の証拠に対して開かれた心

  引用文献
  あとがき
  謝辞
  著者紹介
☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
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2006/04/12 (水) 09:35

大家族

私が作った人形”で遊んでいたのは一~二週間ほどだけ。。。(/_-。) それぞれポニーテールや三つ編み、お下げと髪型を変え、ぴんく手作りのハンカチで作ったカバンを持たせたらもう気が済んだらしい。

その後、一昨日あたりから突然復活したリカちゃんの人形遊び。。。総勢12名。
以前なら、その場的に一つの場面で動かしていただけだったけど、今回は一日の流れがある!(笑)

   ☆人形の一日☆彡

朝、ぴんくの目覚めとともに起き出す人形たち。
リカちゃんママが「起きなさーい!」と叫んでいる。
我が家の食卓とは全く違い、こちらは豪華な朝食。。。(-"-)
食べ終われば仕度して、幼稚園へ学校へ会社へと向かう。

昼~夜、「ただいま~」と帰って来る。
そして、朝と同じメニューがテーブルに並ぶ。
昨晩は、不運にもそこに居合わせたポケモンのクラブ(カニ)がオーブンに入れられた(-"-)
入浴して、就寝。
「お風呂から上がっても普通の服着るねん」だそうだ。
パジャマを作らされることはないようでほっとする。

夜、最初に幼稚園の子どもたちが寝て、
そしてお兄ちゃん、お姉ちゃんが眠る。
「お父さんとお母さんはお話してるねん。」
それは、我が家にはない光景だ(-"-)

そのお父さんとお母さんが眠ったら、また明日。。。(笑)


活動中。。
人形たちの家

就寝中。。
人形たち 就寝

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2006/04/11 (火) 14:38

たくさん。。。

書類、多過ぎ。

18枚の書類に、
同じようなことばかり記入中。

そして、残すは最後の難関、
家から学校までの地図』!
後はこれを4枚書かなければ。。。

(/_-。)

春の恒例行事。
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2006/04/11 (火) 09:44

新年度スタート!

昨日、ドキドキしながら(私が)迎えた始業式。
どんな感じだろう。。と二人の帰りを待っていた。

すると電話が。
学校だ!
すっかり喉がやられて声が出ない状態なので、
他の人なら取らないところだ。
「はい」絞り出すように声を出し、受話器を取る。

「○○小学校の○○です。」
あ、このお声は昨年度の養級の先生!!!
もしかして。。。?

「今年度もよろしくお願いします。」
嬉しい! リリアンのようなひどい声で喜ぶ私。。(苦笑)

ぶる~の担任の先生は、4年の時の怪我がきっかけでお世話になったベテランの先生で、
ぴんくのほうは、昨年度ぶる~を担任してくださったお姉さんのような優しい先生が、それぞれ受け持ってくださることになった。
それぞれに、二人のことをよく知ってくださっているし、二人も好きな先生だ。

なので、帰宅した二人も混乱も緊張もなく、いつも通りの様子だった(*^^*)
(「宿題があるねん。。。」とか言いながら 笑)

続きを読む↓

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2006/04/09 (日) 22:27

桜
桜
桜


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2006/04/08 (土) 14:01

耐性

昨日、出張から帰るはずだったダンナ。
今、まだ帰らないし連絡もない。
行方不明。

こちらから携帯に掛けてみても、
いつものように鳴りっぱなしの呼び出し音。
おかげで昨夜は戸締りもできず、ゆっくり眠れなかった。

朝帰り&外泊は結婚当初から。
連絡も入れずに遊んでばかり。
いつも携帯はつながらなくて(昔はポケベルだった)
最初は“何か事故でも?”と心配したものだけど、
あまりにも連日連夜、日常的となり、
まただ。。と思うように。
それでも最近、無断外泊は落ち着いていた。
(これも自業自得の大騒動がきっかけ)

それだけに慣れてないぴんくは、 
「お父さん、どこ?」と、ちょっと不安そう。
先日、ぴんくがお泊りに行く時に
「今日ぴんくお泊りで居ないけどお父さん、一人で寝れる?」
って言ってたのをダンナはどういう気持ちで聞いていたんだろう。

ぶる~は何も言わない。
体が悲鳴をあげるほどの辛いことをやっと乗り越えてきた。
なんとも言えない染み付いてしまったこの感覚。。。
でも。。強くなったなと感じる。

同じ出来事に、
不安になるぴんくとこれくらい平気のぶる~。
経験を重ねたこと、慣れること。
そんな傷も、ちゃんとその人の“力”になってるような気がする。

それでも感じる気持ちがなければラクだろうにと思ってしまうけど。。

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2006/04/04 (火) 23:37

“わかる”

タイプは違うけれど、自閉症スペクトラムの線上に居る二人。
受ける印象は違っていても根っこの部分は同じ。

だからなのか、ぶる~はぴんくとの接し方が上手いな。。と感じることがある。

ぴんくがまだオウム返しが多かった頃、
二つの選択肢から一つを選ばせるような時。。。

普通、
にする? それともにする?」
とだけ聞く。
でもぶる~は、
「その聞き方やったら絶対、後の言葉を答えるからあかんで。順番変えてもう一回聞いてみんと! やってみるから見といてな。“ぴんく! がいい? がいい?”」
私はこれを何かで知識として得たけれど。。。もしかしたらぶる~には感覚としてわかるのかな。。。と感じた。

最近でも、ぴんくに何かして欲しい(欲しくない)時は、
「ぴんく~、その携帯で遊ぶ〔写真を撮ってしゃらら~ん♪と遊んでいる〕の、あとにしようか? 一緒にテレビ見よ!」と。
要は“うるさいから静かにしろ”ということなのだが上手く誘導している(笑)

これがダンナだとこうはいかない。
「それもうやめろ。うるさいって言うとるやろが!静かにせんかいっ!!」
こう言われれば100%騒ぎ出すぴんくとともに大騒動に。。。

心得ている人といない人と。。。(笑)

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2006/04/04 (火) 08:23

春♪

外はすっかり春の陽気。
昨日も二人と一緒に散歩に出掛けた。

桜も満開。
桜
なのに、こんな写真しか撮れなくて。。。(^^;
横線一本クッキリ入ってるし、うっすら赤いのはいったい何?
撮り直したいけど走ってゆく二人。。。

ユキヤナギ
ユキヤナギもこんなに綺麗。
こんなの撮ってる間に二人は走り去ってしまい、私もまた走って追いかけることになる。。。ε=( ̄。 ̄;)フゥ

二人と一緒に歩いたり、走ったりしながら、春を楽しむ。

すると、ぴんくが突然、
「あ、野生の猫!」
と猫を指差した。
ここは対馬か西表島??(-_-;)
と思っているうちに、トラのような黄色い野良猫はどこへやら行ってしまい、写真を撮り損ねた。

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2006/04/03 (月) 22:24

ぶる~、瀬川認定問題に挑戦

先日、日本将棋連盟から、瀬川晶司四段の段級位棋力認定の案内が届き、早速挑戦したぶる~。
どんな勉強よりも真剣そのもの。
3月20日までということで、連日、朝早くから駒を取り出し、動かしていた。

その結果が今日届いた。
三段。

瀬川認定 参段

ぶる~、大喜び!
普段はぼーっとしてるのに、何度も何度も修了証書を眺めている。

好きなことが見つけられて本当に良かった。。。
ちょっとくらい嫌なことがあったって、楽しい時間を過ごせることで気持ちも切り替わる。
大好きな将棋を通して、これからも出会いやつながりをひろげていって欲しい。 

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2006/04/02 (日) 10:09

マクド○ルド

マ○ドのハッ○ーセット。
毎回、シリーズで責めてくる。

二人が幼い頃から、少しずつ増殖し続けるこのおもちゃ達。
年末の大掃除で捨てても捨てても気付けばまたシリーズで出没する。
最近は、二人我慢もできるようになり、激減していたのだが。。。

親の威厳は『シナモン』に負けた。。。(-_-;)

このシナモン達が、それよりちょっと前から居たメップル、ミップル、ポルン達と共に(メップルにも負けていた。。。)、我が家で運動会。
赤組・白組に分かれ、ハチマキを巻いて「よーい、ドンッ!!」
位置に付いて!


この後のキャンペーンでは『お茶犬』、『THE DOG』が控えている。
犬好きのぴんくに、私は勝つことができるのか。。。
恐るべしマ○ドナルド。

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2006/04/01 (土) 00:00

自閉症の息子ダダくん11の不思議

自閉症の息子 ダダくん11の不思議 自閉症の息子 ダダくん11の不思議
奥平 綾子 (2006/04)
小学館

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
目次

まえがき

違う☆から来た息子
 自閉症との出会い
 四つの柱-受容の家庭
  一人一人のプロフィール
  障害とじょうずに付き合う
  権利を持った一人の人間
  年齢ごとのプライド
 自閉症ってどんな障害?

11の不思議
 不思議① 五感が独特
 不思議② 好きなことはすっごくできる
 不思議③ 絵にできることならわかる
 不思議④ 形のないもの、絵にできないものは苦手
 不思議⑤ 人との付き合い方がうまくない
 不思議⑥ 見える形なら伝え合える
 不思議⑦ 見て納得できれば、変更もへっちゃら
 不思議⑧ 始めと終わりがわかればできる
 不思議⑨ 見て、触って、やってみて覚える
 不思議⑩ 一つの場所では一つのことを
 不思議⑪ 繰り返しが好き

あとがき
☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
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2006/04/01 (土) 00:00

アスペルガー症候群を究める Ⅱ 現代のエスプリ (No.465)

アスペルガー症候群を究める II  現代のエスプリ (No.465) アスペルガー症候群を究める II 現代のエスプリ (No.465)
石川 元 (2006/03)
至文堂

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☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆
座談会/長崎市男児誘拐殺害事件「アスペルガー症候群」
報道が臨床に投げかけたもの
 ●川原ゆかり●村田豊久●石川 元
膨らむ
学校訪問によるアスペルガー症候群の発見とその後の介入
 ●福田 琴●石川 元
軽度発達障害におけるアスペルガー症候群の位置づけ
 ●内山登紀夫
小児科診療におけるアスペルガー症候群
 ●鈴木周平
-幼児期軽度発達障害としての位置づけ
矯める
アスペルガー障害の非行事例
 ●車谷隆宏
アスペルガー障害と性犯罪
 ●藤川洋子
繕う
医療・家族・学校の隔壁がない外来診療を模索する
 ●横井裕子
アスペルガー障害に対する薬物療法総論
-抗精神病薬を中心に●山田佐登留
アスペルガー症候群(障害)へのリタリン/抗うつ薬の適用
 ●田中康夫
アスペルガー障害の子どもは青年期の対人関係をどう乗り切るか●長尾圭造
-外来診察での経験から
アスペルガー症候群の心理・環境療法
 ●塩川宏郷
アスペルガー症候群と感覚統合
 ●岩永竜一郎
アスペルガー症候群(障害)の医学心理学教育
 ●吉田友子
-本人への説明・親への説明
繋ぐ
アスペルガー症候群(障害)と国際生活機能分類(ICF)
 ●武田則昭
-今後の方向性
アスペルガー症候群(障害)への行政による支援
 ●山岡 修
特別支援教育体制推進事業とアスペルガー症候群
 ●長谷川絵里
学校でできる発達保障
 ●別府悦子
親の会に何ができるのか
 ●高橋和子
-アルクラブ(大阪アスペの会)の活動を通して
エイスペースで経験した当事者グループの意義と限界
 ●木邨真美●玉井紀子
アスペルガー症候群とセルフヘルプ
 ●東條 惠
継ぐ
アスペルガー症候群の息子が教えてくれたもの
 ●芳田菖子
アスペルガー症候群の当事者として
 ●芳田コウヨウ
JR尼崎駅連続差別落書き事件の顛末
 ●細見義博
アスペルガー症候群を抱える当時者による公刊手記を読む
 ●坂東伸泰
☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆*:・'゜'・:*:.。.:*・'゜☆

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   お知らせ

すっかりマイペース更新となってしまいました。。汗
それでもお立ち寄りくださる方々には本当に感謝です。
どうもありがとうございます。

ぼちぼちと気紛れ更新は続けていこうと思ってますが、管理がむずかしくなってきました。
そこで、一時的にコメント欄、トラックバックを閉じようと思います。
(過去記事はそのまんま開けてあります。)

勝手なことで申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いします。


           ろこ(゚ー゚*)

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  • Author:roko
  • 我が家の子どもたち。。
    兄、ぶる~は広汎性発達障害、
    妹、ぴんくは軽度精神遅滞を伴う自閉性障害、
    と診断されています。

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