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2005/03/25 (金) 00:00

自閉症ガイドブック 別冊 海外の自閉症支援






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目次

はじめに 日本自閉症協会会長 石井 哲夫
監修者まえがき 内山 登紀夫

 1.英国
   1)青年期の自閉症スペクトラム:教育の課題
    リタ・ジョーダン(解説:内山 登紀夫)
   2)英国自閉症協会の「プロスペクツ」における
     就労支援
       
    リチャード・ミルズ(解説:内山 登紀夫)
 2.アメリカ合衆国
   1)TEACCHにおける自閉症の人への
     カウンセリングと家族支援
  
    リー・M・マーカス(解説:内山 登紀夫)
   2)自閉症スペクトラムの人たちへの援助付き雇用
    マイケル・チャップマン(解説:中山 清司)
   3)自閉症スペクトラム障害の成人への支援
    ピーター・ゲアハーツ(解説:梅永 雄二・島宗 理)
 3.デンマーク
   デンマークにおける特別化とインクルージョン
     について

    -ランエアースコーレン自閉症学校の教育をめぐって
    ベント・ヴァンドボー・ソレンセン
              (解説:市川 祐二)
 4.オーストラリア
   自閉症スペクトラム障害の青年が利用できる
   オーストラリアのサービス

    ジャクリーン・ロバーツ(解説:伊藤 英夫)
 5.メキシコ
   メキシコにおける自閉症の現状とその処遇について
    ガブリエラ・マルティーネス・イトゥリバリア/
    ヘオルネル・モクテツマ・アラオス
              (解説:玉木 祐子)
 6.コスタリカ、ホンジュラス、ニカラグア、
     エルサルバドル

   自閉症の青少年向けサービス
    ミリアム・チャコン・ラミレス(解説:太田 昌孝)
 7.ブラジル
   ブラジルにおける自閉症とその他の広汎性発達障害
    の児童・青年への支援

    マリア・コンセイサン・ド・ホザリオ-カンポス/
    アリーネ・サントス・サンパイオ/
    マルコス・トマニック・メルカダンテ
              (解説:金生 由紀子)
 8.中華人民共和国
   中国の自閉症児の明日のために
    孫 敦科/帳 寧生/陳 光華/権 明愛
              (解説:西村 章次)
 9.タイ
   タイの自閉症支援
    ジョン・チュムチュアイ
10.ザンビア
   ザンビアの自閉症事情
    ペトロネラ・マエヤ(解説:沼田 千子)
11.未来にはばたく自閉症の人たち
   1)私の生活、夢
    フランス ジル・トレアン
              (解説:鈴木 正子)
   2)私の青春の日々
    オーストラリア ウェンディ・ローソン
             (解説:内山 登紀夫)
   3)ぼくの仕事 5年間を振りかえって
    韓国 パク・ユンソ

あとがき
さくいん
本書に関わった人たち
              表紙デザイン・絵 和田 誠
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2005/03/25 (金) 00:00

LD・ADHD・高機能自閉症の子どもの指導ガイド

LD・ADHD・高機能自閉症の子どもの指導ガイド LD・ADHD・高機能自閉症の子どもの指導ガイド
国立特殊教育総合研究所 (2005/03)
東洋館出版社

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目次

はじめに

第1章 指導にあたって

第2章 指導の方法と理論:具体例をとおして
  Ⅰ LDの指導
  1 指示を理解することが苦手<聞く>
  2 筋道をおって話すことが苦手<話す>
  3 音読が苦手<読む>
  4 読解が苦手<読む>
  5 書くことが苦手<書く>
  6 作文が苦手<書く>
  7 計算が苦手<計算する>
  8 算数の文章題が苦手<計算する>
  9 図形問題が苦手<推論する>
 10 位置や空間を把握することが苦手<推論する>
  Ⅱ ADHDの指導
  1 不注意な間違いが多い
  2 注意を集中し続けることが難しい
  3 指示に従えず、また仕事を最後までやりとげない
  4 授業中や座っているべきときに席を離れてしまう
  5 質問が終わらないうちに出し抜けに答えてしまう
  6 日々の活動で忘れっぽい
  7 ほかの人がしていることをじゃましてしまう
  8 かんしゃくを起こす
  Ⅲ 高機能自閉症の指導
  1 集団の中に入れない
  2 状況に関係のない発言をする
  3 会話が発展しない
  4 文章やことばの意味理解が困難
  5 予定の変更に対応できない
  6 パニックを起こす
  7 ルールの理解が難しい
  8 過敏性がある
  9 こだわりがある

第3章 LD、ADHD、高機能自閉症の概論
  Ⅰ LD、ADHD、高機能自閉症等のいわゆる軽度発達障害について
  Ⅱ LDの理解
  Ⅲ ADHDの理解
  Ⅳ 高機能自閉症の理解
    資料:子どもと教師のための支援シート
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2005/03/20 (日) 00:00

「気になる子ども」のサポートシステム

「気になる子ども」のサポートシステム―学習障害(LD)・ADHD・高機能自閉症児の個別の指導計画作成方法 「気になる子ども」のサポートシステム―学習障害(LD)・ADHD・高機能自閉症児の個別の指導計画作成方法
松村 多美恵、広瀬 由美子 他 (2005/03)
中央法規出版
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目次

監修の言葉
本書の活用の方法
CD-ROMの使い方

1 「気になる子ども」のサポートシステム
  [CD-ROM対応]

 1.校内支援体制づくりの必要性
  (1)特別支援教育の改革方針
  (2)「気になる子ども」の実態把握
  (3)「気になる子ども」の実態把握の際の留意点
 2.「個別の指導計画」作成上の留意点
  (1)「個別の背景」を探り「支援方法」を考える
  (2)多様な見方と多様なアプローチを考える
 3.実際に「個別の指導計画」を作成する
  (1)「個別の指導計画」立案のポイント
  (2)指導計画立案に当たっての2つの疑問
  (3)「個別の指導計画」実施の手順
 4.「気になる子ども」の校内支援の実際
  (1)校内支援の3つの視点
  (2)生徒指導の原則と方法
  (3)「多様性」のある教育実践の展開
  (4)障害理解教育の展開
  (5)学校システムの改革
 特別支援教育体制チェック項目

2 「気になる子ども」のサポート事例集

 サポートシステムを考える手順
 サポートシステムづくりの基本原則
 実態把握のためのチェック項目
 事例1 整理整頓が苦手で忘れ物が多い
     (学習困難をもつ子ども)
 事例2 声をかけないと次の活動に移れない
     (学習困難をもつ子ども)
 事例3 先生の指示をあまり聞いてない
     (学習困難をもつ子ども)
 事例4 算数の時間になると教室を飛び出す
     (学習困難をもつ子ども)
 事例5 友だちをなぐったり、かみついたりする
     (情緒不安定な子ども)
 事例6 こだわりが強く、頻繁にパニックになる
     (情緒不安定な子ども)
 事例7 授業中に騒ぎ、授業を妨害する
     (情緒不安定な子ども)
 事例8 自己否定的で、何事にも消極的である
     (情緒不安定な子ども)
 事例9 休み時間に友だちと遊べない
     (社会性の困難をもつ子ども)
 事例10 予定を変更するとひどく怒る
      (社会性の困難をもつ子ども)
 事例11 順番を待てない・守れない
      (社会性の困難をもつ子ども)
 事例12 非行や犯罪を繰り返す
      (社会性の困難をもつ子ども)

3 サポートシステムを支えるコーディネーターの役割

 1.なぜコーディネーターが必要なのか?
  (1)コーディネーターの必要性と主な仕事
  (2)コーディネーターの地位と役割
  (3)支援資源を連携させたサポートシステムづくり
 2.どのようなサポートシステムをつくるのか?
  (1)サポートシステムの基礎となる組織
  (2)校内組織とコーディネーターの位置づけ
 3.コーディネーターの専門性とは?
  (1)「NO」と言わないコーディネーター
  (2)子どもを取り巻く「環境」の調整と柔軟性
  (3)コーディネーターに求められる4つの資質
  (4)コーディネーターに必要な研修内容
 ワークシート「こんなときおづする?」
 近隣の「資源マップ」作成シート
 コーディネーター困ったときの10か条
 特別支援教育体制の推進概念図

 あとがき
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2005/03/18 (金) 00:00

自閉症児の教育実践

自閉症児の教育実践―TEACCHをめぐって 自閉症児の教育実践―TEACCHをめぐって
奥住 秀之 (2005/01)
大月書店
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目次

はじめに

第1章 自閉症ってなに?
 自閉症の基本を知ろう
 ■国語・コミュニケーション能力を高めよう

第2章 悩んでいます
     自閉症児の教育実践

 ファーストコンタクト
 いつでも・どこでも・誰とでも
 クニオくんに教えられたこと
 運動会って苦手だなぁ
 心が触れ合えた時、手も触れ合えた
 ■生活・いい湯だな、ハハン!

第3章 論争・TEACCH
 TEACCHとの出会い
 TEACCHに出会ったこと・学んだこと
 TEACCHへの疑問1
 TEACCHへの疑問2
 「疑問」に答えて
 ■自立活動・リラックスは、湯ラックス

第4章 私たちが目ざす
     自閉症児教育

 現在の自閉症児教育、その論点
 実践1 自分からのコミュニケーションを!
 実践2 共に生きてこそ幸せを感じる
 「葛藤」のある自閉症児教育を目ざして
 ■表現活動・ああ青春

あとがき
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2005/03/10 (木) 15:29

リコーダー

明日はリコーダーのテスト。
いつものごとく最初は拒否で取り組もうとはしなかった。
でも、気にはなるからそのままにしておけなくて際になって練習スタート。
今日は学校に譜面を忘れてきて慌ててたけど暗譜できてたようで
ティラリラ吹いてる。
そして「できた♪」と喜んでた。

学年末でテストばかり続いてるけどどーかな?
明日は確か漢字のまとめのテストもあったはず。

いつも新しいことは苦手なBlue。
でも、誰も何も言わなくても気になって放っておけないBlue。
根性だけはある。。。かな。
結果はともかく(-。-) ボソッ
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2005/03/10 (木) 00:00

教師のためのアスペルガー症候群ガイドブック

教師のためのアスペルガー症候群ガイドブック 教師のためのアスペルガー症候群ガイドブック
バル クミン、ギル スティーブンソン 他 (2005/03)
中央法規出版

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最初にアスペルガー症候群についての紹介、
次に具体的なケースが挙げられていています。
その後に教育の現場に関係する章に多くページが費やされており、
また著者もそれぞれ上級専門教育心理士・教育心理士・教師ということで、
教師がアスペルガー症候群の子どもを教室でどのように理解し支援するかというところに特別に配慮されたガイドブックです。
その中で、5章にある『アスペルガー眼鏡を通すと何が見えてくるでしょう?』という視点が盛り込まれたたくさんの事例検討はおもしろいです。
問題行動、介入の原則、元の介入を紹介した後に、この眼鏡を通して見えてくる問題の原因、そこから考えられる新たな介入のあり方を紹介されています。
ここを読むと、問題行動の介入は注意深く行われなければならないと感じます。
最後の章はアスペルガー症候群の子どもの機能を評価するための具体的な方法を、チェック方を示しながら説明、補遺ではICD-10、DSM-Ⅳが記載されてます。

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目次

監訳者まえがき
はじめに

第1章 アスペルガー症候群:はじめに
      アスペルガー症候群はどんな人か?
      自閉症とアスペルガー症候群
      自閉症における三つ組みの障害
      診断基準
      アスペルガー症候群の子どもたちの数
      原因
      まとめ
第2章 評価と診断
      アスペルガー症候群の基本的な特徴
      事例検討
      評価:最近のアプローチの背景
      鑑別診断
      多くの学問領域にわたる評価
      評価方法 
      自閉症スペクトラム用の診断と評価の
       ためのツール
      質的評価
      アスペルガー症候群の評価と診断に
       対する教育の貢献
      まとめ
第3章 最近の学説が教育にもたらすもの
      「心が読めないこと」と「心の理論」の障害
      「心の理論」の障害がもたらすもの
      「心の理論」の発展:感情の役割と自己感覚
      「心の理論」の障害に配慮した介入の原則:
       指導のポイント
      中枢性統合の欠陥
       (CentralCoherence
                   Deficit)
      中枢性統合の欠陥がもたらすもの
      中枢性統合の欠陥に配慮した介入の原則:
       指導のポイント
      実行機能の障害
      実行機能の障害がもたらすもの
      実行機能の障害に配慮した介入の原則:
       指導のポイント
      まとめ
第4章 教育的介入
      教育的介入の枠組み
      学級担任の役割
      支援教員の役割
      支援補助職員の役割
      効果的な介入の鍵とは
      アスペルガー的学習様式
      アスペルガー症候群的学習様式の
       ナショナル・カリキュラムへの受け入れ
      課外活動
      まとめ
第5章 行動の問題への介入
      中心的な問題と行動への関わり合い
      アスペルガー症候群に対する行動管理の
       ための手引き
      問題行動の予防
      予防のための環境の構造化
      問題行動への具体的な介入
第6章 正確な評価と授業のために
      出発点
      介入につながる観察
補遺 アスペルガー症候群の診断基準
      ICD-10(世界保健機関1992)から
      DSM-Ⅳ(米国精神医学会1994)から
参考文献
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2005/03/09 (水) 15:28

Pink、今年度最後の療育

今年一年限定の療育に月2回通ったPink。
この療育は3人のグループだが、基本的には先生と1対1。
親もその場に就いて、接し方や指導方法などを学ぶ。
ゲームやおやつはグループで、あとは個人の課題を行う。
(療育をスタートする前の準備としてPEP-Rや発達検査を行い、
結果を見ながら先生と話し合ってIEPを作成、1年の目標を立てた。)
そして、それと並行して親の為の勉強会も月1で行われた。

過ぎてしまえばあっという間の一年だったけど、
Pinkに合わせたPinkの為の療育はとても大きかった。
私は慣れない役員が3つ重なって留守がちとなったし、
Blueが大ケガをして病院に泊まったりとかなり不安定で大変な一年になってしまった。
それを乗り切れたのはこの療育と学校のおかげが大きかったと思う。
専門組織、学校、家庭の連携はすごく大切。
学校の先生もその療育の場に何度か足を運んでくれてそのノウハウを学校で生かしてくれた。
私がなんにも取り組めずにいたのに。。。
私の不在に一時は抜毛症となってしまったPink。
その対応も療育の先生にアドバイス貰って長引かせずすぐに落ち着く事ができた。
(学校も協力してくれた。)

Pink自身もスモールステップで丁寧に見てもらえて変わったなって感じる。
人に順を追って伝えることが少しできるようになったし、
「○○だから△△」と説明できるようになった。
わからないことを「わかりません、教えてください」って人に伝えられることが増えた。
「わかりません」が言えなかった時は、言われるまま、
表面だけやったような振りして終わらせてしまいがちだった。
わからないまま頷くんじゃなく、
わからないって言えるのはすごく大事なことだと知った。

今日、最後のアドバイスを先生から受けた。

何か課題をするときは最初の準備が大切。
必要な物ややり方を最初にチェックする。
途中でわからなくなると適当にしてしまうかもしれない。
それに、そろそろ「自分でやる」というプライドも出てくるので人に尋ねたがらなくなる。
その時に、まずチェックする習慣がついていると「取り合えず“やった”」ということが防げる。
なので勉強も一人で頑張る時間と一緒にする時間を確保しておくこと。

場の過ごし方。。。
例えば一緒に食事をしながらの会話などまずは紙に書いてそれを見ながら話しかけて見たり。
「どんなおやつが好きですか?」「グミはおいしかったですか?」
大人とは上手く話せてもお友達とはなかなか続かない。
それでもそういう言葉を覚えていればそれを使って話せたりする。
例えばおやつを「どうぞ」と言われて「ありがとう」と食べる。
その時、相手にも「どうぞ」って言えたり、反対に相手から貰うことを期待して「どうぞ」って言えたりは経験することでクリアできる。
そうじゃないとそのことに気付けない。

小さな事、ひとつひとつ。。。
一年前は気が遠くなるって思った。
でも、一年が過ぎたらちゃんと結果につながってる。
PinkはPinkなりに、BlueはBlueなりに、
自閉に限らないけど、そこさえ見失わなければきっと大丈夫。
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2005/03/06 (日) 15:28

お別れ遠足

今日は子ども会の最後の行事、お別れ遠足があった。
雨でも大丈夫なボーリング&皆でランチ。
総勢50名以上の人数で大移動するのはひやひやもの。
車が来るたび頭を下げつつ、誘導だ。

イマドキの子らしく携帯ゲームやお小遣い持参で楽しんでる。
こういうのってどこで線引いたらいいのかわからない。
勿論道路では禁止する。
が、ゲームの待ち時間は考えてしまう。
親もついてきて、ジュース、プリクラ、ゲームセンターをOKしてるのに。。。
熱中しすぎて終われず、人を待たせるってのは言えるけど、根本から禁止なんてしたくない。
個々人が、自分で集団行動の意味を考えて欲しいな
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2005/03/05 (土) 15:27

役員会で3時間

自閉っ子の母には夜の3時間はキツイわ~
自治会の新会長決めだから覚悟はしてたけど、現役員はすることがない。。。
ただ、ぼ~っと別室で待ってるだけ。
最後にお饅頭をいただいた以外は無意味な時間だった。

ごくせん、見たかったな~(-。-) ボソッ

で、新会長は我が家の隣だ!
新会長が出た班は別に新幹事を一人出すことになっている。
私は終わったとこだからもう大丈夫だけど。。。
順番が1年分早く進むことになるのはイヤだな。
ま、次回は13年後(予定)だけど。
その時の私、いくつだ!?(怖)
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2005/03/04 (金) 15:26

健康診断

今日は健康診断に行ってきた。

昨年、ひどい貧血で
「体の蓄えとしてあるはずの血清鉄も使い切ってる状態」って言われてしまった。
そういえば、ちょっと動いただけで胸がドキドキしたり、
立ち上がると目の前が真っ暗になって階段から落ちたことまであった。
冬でも氷をガリガリと食べるのが好き♪だっだのも
「りっぱな貧血の症状」とのことで思い当たることだらけ。
鉄剤やらドリンク剤で摂取を心掛けてきたけど、結果はど~かな?

今日は「お疲れですか?」って言われるんで“ん?”とびびってると
尿検査の試験紙見せられた。
「この緑が濃いでしょう?蛋白がでてます。」とのこと。
そりゃ~もうめっちゃ疲れてます(/_-。)

あちこちガタがきはじめたな。。。
気をつけないと!
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2005/03/04 (金) 15:26

行事

昨日はひなまつり。
手巻き寿司にしよう!と思ったらそのことで頭がいっぱいになって
雛人形(ガラスケースに入った物)を出すのをすっかり忘れてた。。。

Blueはそれほどこだわらないが、Pinkは季節の行事にこだわる。
昨日のひなまつりもそうだけど、
お正月の凧揚げ、ゲーム(人生ゲーム!)、
節分の豆まき、(これは近所のパパさん達が鬼に扮してやってくることになってる)
冬の間に雪遊びに行かなきゃダメだし、夏は海。
それぞれの誕生日にクリスマス、学校や自治会の行事まで。。。

昨夜、ひなまつりが一段落し、片付けてると、

「4月は法事!」と。。。( ̄□ ̄;)!!

そういえば昨年だったなぁ。。。
これは例年通りには出来ない(-。-) ボソッ
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2005/03/03 (木) 00:00

アスペルガー症候群と高機能自閉症 青年期の社会性のために

アスペルガー症候群と高機能自閉症―青年期の社会性のために アスペルガー症候群と高機能自閉症―青年期の社会性のために
杉山 登志郎 (2005/02)
学習研究社

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目次

第一章 今、最も必要なことは
総説  問題行動の克服と青年期の社会性の
     獲得のために
 杉山登志郎
解説1 高機能児の見分け方 
    ADHDちLDと、どこが違うか 浅井朋子
解説2 保護者へのサポート
    保護者と学校のよりよい連携のために 並木典子
第二章 具体的な支援のために
解説1 不適応と問題行動への支援
    学習教材を利用した心理教育的援助の
     取り組み
 大河内 修
解説2 社会性スキルの獲得を支援する
    マイペースの軽減、社会的状況の理解 安達 潤
解説3 著しい行動の問題について
    暴れる方法をとってしまう子どもを
     どう理解するか
 並木典子
解説4 高機能広汎性発達障害児と虐待
    なぜ、虐待を受けてしまうのか 小石誠二
手記  アスペルガー症候群で生きていく 藤家寛子
第三章 最新医学からの話題
トピックス1 広汎性発達障害の神経学的基盤
    -扁桃体-辺縁系仮説を中心に 十一元三
トピックス2 水銀問題を考える
    自閉症水銀説とキレート療法について 浅井朋子
第四章 社会性獲得のための学校教育とは
実践1 通常学級で高機能児に対応するコツ
    彼らに取り組む教師たちの工夫 水野 浩
実践2 障害児学級で高機能児を伸ばす
    通常の学級から障害児学級に移籍して適応した
     二つの事例
 山本祐子
実践3 こだわりと不安を理解する
    自己を表現することをやめた
     A君への対応
 久住重人
実践4 高機能広汎性発達障害の入院治療
    短期集中合宿での対人関係トレーニング
     の試み
 河邉眞知子
実践5 高機能自閉症児とイルカ介在療法
    イルカと遊ぶ中で生まれるもの 木谷秀勝
第五章 青年期を迎えて
実践1 青年期のグループ活動がもつ意味
    仲間がいて成長がある 大井 学
実践2 人間関係でつまずかないために
    保健所で実施している青年期広汎性発達
     障害者デイケア
 日詰正文
青年就労者座談会 後輩たちよ僕らに続け!

あとがき 杉山登志郎
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2005/03/02 (水) 15:25

健診&検診

本当は怖い家庭の医学。。。
これを見るようになってからなんか本当に怖くなってきた。
市で行われる健診はできるだけ行くようにしている。
でもこの年になってくると婦人科系も心配。
で、さっそく乳がん検診と子宮ガン検診に申し込んだら、公示してまだ二日目なのに乳がん検診の方はキャンセル待ちとなっていた。
出遅れた。。。

昨日から体の節々が痛く、風邪をひいたよう。
こんな時、自閉母に必要なのはドリンク剤!
とりあえずタウリン2000から♪ ( ̄m ̄*)V
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2005/03/01 (火) 00:00

発散

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2005/03/01 (火) 00:00

雑記

MEMO帳 一覧

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2005/03/01 (火) 00:00

日記

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2005/03/01 (火) 00:00

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   お知らせ

すっかりマイペース更新となってしまいました。。汗
それでもお立ち寄りくださる方々には本当に感謝です。
どうもありがとうございます。

ぼちぼちと気紛れ更新は続けていこうと思ってますが、管理がむずかしくなってきました。
そこで、一時的にコメント欄、トラックバックを閉じようと思います。
(過去記事はそのまんま開けてあります。)

勝手なことで申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いします。


           ろこ(゚ー゚*)

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roko

  • Author:roko
  • 我が家の子どもたち。。
    兄、ぶる~は広汎性発達障害、
    妹、ぴんくは軽度精神遅滞を伴う自閉性障害、
    と診断されています。

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