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2004/10/29 (金) 23:30

やってもた~

怒りに任せて壁を蹴ったら10センチの穴!
ショック大。。。
兄は大笑い。。。
はぁ。。。

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2004/10/16 (土) 00:00

特別支援教育のための精神・神経医学

特別支援教育のための精神・神経医学 特別支援教育のための精神・神経医学
杉山 登志郎、原 仁 他 (2003/05)
学習研究社

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目次

序章 特別支援教育と小児精神医学
  はじめに-特別支援教育の現状
  軽度発達障害とは
第1章 自閉症
  自閉症と広汎性発達障害
  自閉症の特異な体験世界
  タイムスリップ現象
  自閉症とてんかん
  自閉症に対する薬物治療の効果と限界
  自閉症と最新脳検査法
  自閉症の青年期-青年期パニックを巡って
第2章 高機能広汎性発達障害
  高機能広汎性発達障害とは
  高機能広汎性発達障害と「心の理論」
  暴力的な噴出を繰り返す高機能児
  不登校との関連
  統合失調症との類似性と相違
第3章 LD(学習障害)
  LDとADHD、MBDとの違い
  新生児医療の進歩がLDを増やす?
  LDの診断にソフト・サインは必要か
  LDは見えにくい障害
  LDは概念であって病名ではない
第4章 ADHD
  「注意欠陥多動性障害」の診断概念はこうして生まれた
  ADHDの原因を探る-医学研究の立場から
  食品添加物と砂糖-多動の原因か
  中枢刺激剤の効果と限界
  非行は情緒障害か
  DBDマーチと子どもの虐待
第5章 ダウン症候群
  ダウン症候群と胎児診断の意味を再検証する
  ダウン症候群とアルツハイマー病
  ダウン症候群の医療的管理-心臓病、中耳炎、頚椎脱臼
  ダウン症候群の青年期退行
第6章 てんかん
  発作分類と症候群分類の違い
  診断のための最新脳検査
  抗けいれん剤による薬物治療と副作用への対処
  てんかん外科の進歩
  「ポケモン発作」事件
  てんかんの精神療法
おわりに
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2004/10/15 (金) 00:00

そだちの科学no.3 特集 そだちの遅れにどう向き合うか

そだちの科学 no.3―こころの科学 そだちの科学 no.3―こころの科学
(2004/12)
日本評論社

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no.3 特集 そだちの遅れにどう向き合うか

●特集によせて-

Ⅰ そだちの遅れをどうとらえるか
  精神遅滞にもっと光を 田中康雄
  遅れをもつ子のこころの世界 滝川一廣
  そだちの「おくれ」の本質-
  固有の「暦」と「記憶術」を考える 村瀬 学

Ⅱ そだちの遅れと学び
  知能検査で何がわかるのか 佐野竹彦
  境界線知能-遅れと普通のあいだ 杉山登志郎
  障害児の発達支援 宇佐川 浩
  障碍をもつ子どもと統合教育 津守 眞
  養護学校-子どもたちの「そだち」の現場から 鈴木彰典

Ⅲ そだちの遅れと生活支援
  働く知的障害者と自立 小林隆児
  地域作業所から 最首 悟
  入所厚生施設における生活支援の現状 安形健郎
  グループホームから-支援費制度の下で地域生活支援を中心に 
  伊藤 勲
  家庭から 岩本聖子
  親である人たちと支援する人たちへ 黒川新二

Ⅳ いかに社会を開いてゆくか
  「行き直し」のための生活支援-ある施設のリポートと考察 
  佐藤幹夫
  知的障害者と犯罪の物語 浜田寿美男
  知的・発達障害者をめぐる裁判の現場から-
  三つの事件とこれからの福祉 副島洋明・佐藤幹夫
  知的障害者施設について-共に働きくらす社会に向かって 
  斉藤縣三

ブックガイド・おくれに向き合う
 『母よ嘆くなかれ』-パール・バック 滝川一廣
 『理解のおくれの本質』-村瀬 学 小林隆児
 『はせがわくんきらいや』-長谷川集平 青木章三

●連載
  こんな男に誰がした-育てられのカガク 山登敬之
  ③母の日記
  親と子がともに育つということ 大日向雅美
  ③悩みつつ、育つ
  相談窓口から「そだち」をみる 高野久美子
  ③地域のサポートネットワーク-よりよく結び合うために
  こんなとき、どうする-障害児を育てる親たちへ 海津敦子
  ③しつけ

編集ノート
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2004/10/12 (火) 00:00

佐々木 正美シリーズ3 コミュニケーション障害の子どもたち

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目次

第一章
●はじめに
●先生を独り占めしようとする小学生
●ランチメイト症候群
●引きこもる若者たち
●自分のことが嫌いな若者たち
●本当のパートナーシップ
●基本的信頼
第二章
●「私」になれない若者たち
●共感するということ
●メル友 仮想と現実
●いまどきの17歳
第三章
●しがらみからの解放
●虐待の連鎖
第四章
●ボーダーラインパーソナリティ
●母性と父性
●みんなと同じ みんなより得意
第五章
●多くの大人の手で育つ
●小中学生のいじめ
第六章
●子どもと遊び
●喜びと悲しみを分かち合う
●自信と自尊
●自己嫌悪と自己否定
第七章
●少年期・青年期の行動障害・情緒障害
●行為障害
●成人期の人格・行動の障害
●強迫性人格障害
●不安性人格障害
●依存性人格障害
Q&A
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2004/10/05 (火) 08:21

課題として。。ぴんく ~S先生(Dr.)~

2004年

言葉はどんどんつながってきている。
それでも助詞の使い方がおかしかったり、“する”“される”を間違えたりして意味がおかしくなることも多い。

学校に関しては、現在入り込み中心で援助を受けているが、本人の進度に合わせた学習が必要となると思われる。
抽出での取り組みをお願いすると良い。
正しく伝わる文章の作り方や簡単な繰り上がり繰り下がりの計算が課題。

家では生活力をつけること。
台所の仕事や洗濯、買い物等、生活スキルを上げていくことが大切。

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   お知らせ

すっかりマイペース更新となってしまいました。。汗
それでもお立ち寄りくださる方々には本当に感謝です。
どうもありがとうございます。

ぼちぼちと気紛れ更新は続けていこうと思ってますが、管理がむずかしくなってきました。
そこで、一時的にコメント欄、トラックバックを閉じようと思います。
(過去記事はそのまんま開けてあります。)

勝手なことで申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いします。


           ろこ(゚ー゚*)

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roko

  • Author:roko
  • 我が家の子どもたち。。
    兄、ぶる~は広汎性発達障害、
    妹、ぴんくは軽度精神遅滞を伴う自閉性障害、
    と診断されています。

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